称名滝の右側に春から初夏の雪どけの増水時に現れる滝で、真夏や秋の渇水期には涸れてしまう。ネハンの滝、阿吽[あうん]の滝ともよばれる。この滝の最大落差は、増水時には500mに達し、称名滝以上の落差となる。称名滝と同じ滝壺に流れ落ち、称名滝とともにVの字を描く姿は壮観。
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称名滝の右側に春から初夏の雪どけの増水時に現れる滝で、真夏や秋の渇水期には涸れてしまう。ネハンの滝、阿吽[あうん]の滝ともよばれる。この滝の最大落差は、増水時には500mに達し、称名滝以上の落差となる。称名滝と同じ滝壺に流れ落ち、称名滝とともにVの字を描く姿は壮観。
| 定休日 |
見学自由。11月中旬~4月下旬は通行止め(積雪により異なる)
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|---|---|
| 料金 |
見学自由
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| 住所 |
富山県立山町芦峅寺字ブナ坂外11国有林
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| 交通アクセス |
北陸道立山ICから県道6号経由32km1時間
富山地鉄立山駅→立山黒部貫光称名滝探勝バスで15分、終点下車、徒歩30分
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| 電話番号 |
0764621001
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/02
2026年01月09日 00時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 |
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当時の金額で513億の巨費を投じ、延べ1000万人もの人手による難工事を経て造られたアーチ式ドーム越流型ダムの黒部ダム。昭和33年(1958)に関電トンネルが開通し、本格的に建設がスタート、昭和38年(1963)に完成した。高さは日本一の186m、堤頂長は492m。年間発電量は約10億kWh。黒部ダム駅から階段を上った標高1508mの黒部ダム展望台からは黒部ダムが眼下に広がり、正面には立山の雄姿が迫る。放水をより間近に見られる展望台下の放水観覧ステージでは、毎秒10~15トンの大迫力の観光放水(6月26日~10月15日)が見もの。さらに下の黒部ダム新展望広場・レインボーテラスには、ダム建設の歴史の紹介や映画『黒部の太陽』のトンネルセットレプリカを展示する黒部ダム新展望広場特設会場を開設。ダムえん堤へは黒部ダムレストハウスを経て出られる。ダム右岸には、ダム建設工事で犠牲になった171名の霊を弔う慰霊碑も。
立山黒部アルペンルート内で最も高い標高2450mに位置する。室堂駅1階には立山トンネル電気バスの室堂駅と立山高原バス発着所のほか、アルペンルート通行証明書を発行してくれる立山山頂簡易郵便局や売店、コインロッカーなどが揃い、2階にはアルペンルート最大規模のレストランや売店、ティーラウンジがある。3階屋上部分には、雄山神社峰本社旧社殿展示室と屋上展望台。展望台は室堂平と立山雄山への出入口でもあり、観光客や登山者で常に賑わっている。なお、立山自然保護センターは1階、ホテル立山フロントは2階からアクセスできる。
立山の代表的な紅葉スポット。室堂ターミナルからみくりが池やりんどう池を経て北へ進むと開けた地に出る。ここが奥大日岳や立山三山、剱岳などの登山基地としても知られる雷鳥沢。宿泊施設が2軒と雷鳥沢キャンプ場があり、9月下旬~10月上旬にはナナカマドの赤、ミネカエデの黄色、ハイマツの緑などカラフルな秋色に大地が染まる。
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