-
懐かしい昭和の暮らしをリアルに再現。細部までこだわっている
福井県の歴史と文化をわかりやすく紹介する博物館。年代順に歴史をまとめた「歴史ゾーン」、収蔵庫をイメージした「オープン収蔵庫」、オリジナル映像が見られる「情報ライブラリー」などの多様な展示を楽しめる。なかでも人気なのは「トピックゾーン」の「昭和のくらし」コーナー。昭和30~40年代の農家と商店が再現されており、さらに季節によって店先の商品や演出が変わり、細部にまでこだわった空間は家族連れを中心に幅広い世代の人気を集めている。
福井県の歴史と文化をわかりやすく紹介する博物館。年代順に歴史をまとめた「歴史ゾーン」、収蔵庫をイメージした「オープン収蔵庫」、オリジナル映像が見られる「情報ライブラリー」などの多様な展示を楽しめる。なかでも人気なのは「トピックゾーン」の「昭和のくらし」コーナー。昭和30~40年代の農家と商店が再現されており、さらに季節によって店先の商品や演出が変わり、細部にまでこだわった空間は家族連れを中心に幅広い世代の人気を集めている。
| 営業時間 |
9~17時(入館は~16時30分)
|
|---|---|
| 定休日 |
第2・4水曜、臨時休館あり
|
| 料金 |
入館100円(特別展は別途)
|
| 住所 |
福井県福井市大宮2-19-15
|
| 交通アクセス |
北陸道福井北IC・JCTから国道416号経由6km15分
JR福井駅→コミュニティバスすまいる田原・文京方面で16分、バス停:宮前町下車、徒歩2分
|
| 電話番号 |
0776224675
|
情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/23
2026年01月29日 16時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 | - | - | - |
曇 |
曇 |
雪 |
雪 |
雪 |
| 気温 |
1°C |
1°C |
1°C |
1°C |
0°C |
|||
| 降水量 |
0mm |
0mm |
0mm |
1mm |
2mm |
|||
| 風向き |
北北東 |
北 |
北 |
西北西 |
北北西 |
福井に伝わる阿弥陀如来像を写真で紹介
期間2026年2月13日(金)~5月12日(火)
会場福井県立歴史博物館
福井県の海沿いに点在するみなとを紹介
期間2025年9月4日(木)~2026年2月11日(水)
会場福井県立歴史博物館
歴史あるお堀を彩る桜
期間2026年3月21日(土)~4月5日(日)
会場福井城址
国から特別史跡、特別名勝、重要文化財の三重指定を受けている、市内有数の観光地「一乗谷朝倉氏遺跡」の玄関口に位置し、直径約4mの三連水車が目印。地域の特色をいかした食事や、新鮮な野菜をはじめとする特産品を販売している。また、施設内のビオトープではホタルの飼育を行っており、6月頃にはホタルが美しく飛び交う姿を鑑賞できる。
約270年間、17代にわたり、越前松平家の繁栄の舞台となった福井城。慶長11年(1606)、初代福井藩主で徳川家康の次男・結城[ゆうき]秀康[ひでやす]によって築城された。当時は高さ約37m、4層5重もの雄大な天守閣と三重の堀をもっていたといわれる。現在残る遺構は堀の一部と石垣のみ。天守台下には福井の地名の由来にもなったという説もある井戸跡「福の井」もある。藩主専用の出入口であったとされている山里口御門が復元され、当時の様子を窺い知ることができる。令和元年(2019)5月には、日本遺産に認定された。
アートラボふくいの愛称で親しまれている美術館。曲線を描くガラス張りの外観が印象的だ。常設展では福井市ゆかりの彫刻家・高田博厚[たかたひろあつ]の作品を展示。ロマンロランや高村光太郎など、国内外を問わず彼と交流のあった画家や詩人たちの肖像、デッサン、また、映像やパネルなどでその作風を多角的に知ることができる。所要30分。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。