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船頭による投あみのショー -
雪景色 -
桜を見ながらのライン下り -
夏の山ゆり -
素晴らしい紅葉
天龍峡温泉港を出発し、唐笠港まで約40~50分の船旅。春の若葉、夏の山ゆり、秋の紅葉、冬の雪景色と、四季折々の変化に富んだ大自然の渓谷美、途中ライン下りならではの投網とガイドの案内を楽しめる。
天龍峡温泉港を出発し、唐笠港まで約40~50分の船旅。春の若葉、夏の山ゆり、秋の紅葉、冬の雪景色と、四季折々の変化に富んだ大自然の渓谷美、途中ライン下りならではの投網とガイドの案内を楽しめる。
| 営業時間 |
9時20分~15時20分、1日5便(冬期は2便)
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|---|---|
| 定休日 |
12月29~31日運休、臨時休業あり要確認
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| 料金 |
乗船3600円
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| 住所 |
長野県飯田市龍江7115-1
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| 交通アクセス |
三遠南信道天龍峡ICから2分
JR天竜峡駅→徒歩3分で天龍峡温泉港へ
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| 駐車場 |
500円。近隣駐車場約30台あり
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| 電話番号 |
0265272247
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/03/06
2026年03月07日 12時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 |
雨 |
曇 |
曇 |
晴 |
曇 |
晴 |
晴 |
晴 |
| 気温 |
9°C |
7°C |
6°C |
7°C |
11°C |
11°C |
7°C |
4°C |
| 降水量 |
5mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
| 風向き |
南南西 |
南西 |
西南西 |
西 |
西北西 |
西北西 |
西北西 |
北西 |
駅のそばにある姑射橋から下流に架かる、吊橋・つつじ橋まで広がる緑豊かな自然公園。峡谷沿いには一周約2.5km、所要約1時間の遊歩道が整備されている。遊歩道沿いには伊那節歌碑や天龍峡碑が点在するので、見落とさないよう散策してみよう。東岸にある龍角峯は、昔天竜川の深淵から龍が天に昇り、その後に残ったといわれる巨石。ここは展望台にもなっており、峡谷を見晴らす抜群の眺望が開けている。令和元年(2019)秋に開通した天龍峡大橋の橋桁には、展望用の歩道が完成。水面からの高さ約80mを誇る。両側は全網なので、谷を渡る風を感じながら、空中散歩を楽しむことができる。
天竜峡焼きは幕末の頃に飯田藩主が趣味で焼いていたのが始まりで、素焼きの地に篆刻[てんこく]という文字の浮き彫りが特徴(現在は釉がけのものが多い)。茶器・花入れ、マグカップ・鉢など種類も多く、湯のみ1200円~や皿1000円と値段も手頃。予約をすれば体験(料金3500円~、約2時間)もできる。
飯田市南信濃と静岡県浜松市水窪町[みさくぼちょう]を横断する街道。古くから秋葉神社への信仰の道として、また塩を運搬するための道として利用されてきた。また、戦国時代には、武田信玄が大軍を率いて遠州攻略を企てた道でもあった。県境にある青崩峠[あおくずれとうげ]の麓には、戦国時代に遠山氏が家康の命により建てた梁の木島番所跡(外観のみ見学可能)が残っている。ただし、梁の木番所跡付近から青崩峠までの区間は通行止め。青崩峠には水窪側から来訪可能。
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