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昭和63年(1988)の青函連絡船最後の日まで運航していた摩周丸を、産業遺産として保存・展示。当時のまま残る操舵室・無線室が見学できるほか、連絡船の歴史や船の仕組みをパネルや模型、映像で学習できる。
函館の基盤整備事業を実施し、造船所を建設した高田屋嘉兵衛(1769~1827)。この資料館では、日本最初の開港場・箱館の繁栄の礎を築いた豪商の生涯を約500点もの豊富な資料で紹介している。当時の生活や海産業の様子がわかる貴重な道具や絵図が残され、日本最古のストーブ(1856年製)のレプリカも展示されている。
先端技術を活用した体験型の展示やイベントを通して、「オドロクチカラ」を育むことができる「はこだてみらい館」。幅14.5m、高さ2.5mの巨大高精細LEDディスプレイ「メディアウォール」や、360度の音と映像で函館ツアーが体験できる360スタジオなど、面白い仕掛けが盛りだくさん。
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