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青函連絡船の思い出が甦る
昭和63年(1988)の青函連絡船最後の日まで運航していた摩周丸を、産業遺産として保存・展示。当時のまま残る操舵室・無線室が見学できるほか、連絡船の歴史や船の仕組みをパネルや模型、映像で学習できる。
昭和63年(1988)の青函連絡船最後の日まで運航していた摩周丸を、産業遺産として保存・展示。当時のまま残る操舵室・無線室が見学できるほか、連絡船の歴史や船の仕組みをパネルや模型、映像で学習できる。
| 営業時間 |
8時30分~18時(11~3月は9~17時)
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|---|---|
| 定休日 |
無休
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| 料金 |
入館500円
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| 住所 |
北海道函館市若松町12番地先
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| 交通アクセス |
北海道函館空港から道道63号、国道278号経由8.5km20分
JR函館駅→徒歩4分
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| 駐車場 |
函館駅前広場駐車場と函館駅西口前の函館市若松町駐車場を利用可能。摩周丸入館の場合は2時間まで無料
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| 電話番号 |
0138272500
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/03/13
2026年03月13日 09時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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新撰組副長として近藤勇を助け、後に幕府主戦派の参謀格として連戦しながら北上した土方歳三。蝦夷共和国を立ち上げるという大きな夢を掲げて函館に向かったが、明治2年(1869)の旧暦5月11日(現在の6月20日)、箱館総攻撃が始まった日に、新政府軍の銃弾に倒れて戦死した。戦死した場所には諸説あるが、一本木関門があったという若松緑地公園の一角に、壮絶な最期を遂げたとされるゆかりの地として記念碑が立てられている。
明治40年(1907)の大火を受け、大正4年(1915)に鉄筋コンクリートで建造。耐火建築寺院の歴史的価値が認められ、平成19年(2007)12月に本堂、正門、鐘楼が国の重要文化財に指定された。
元町のはずれ、宝来町の住宅地に延びる素朴な雰囲気の坂。明治11年(1878)にイギリス人やアメリカ人学者が貝塚を調査した際に、このあたりからアサリの貝殻が多く見つかったことが名前の由来となった。坂沿いには、明治時代創業という、すき焼きで有名な「阿佐利 本店」や「佐々木豆腐店」、昔ながらのたたずまいをそのまま残す旧米穀店の建物などもある。プロレタリア文学評論家として知られた亀井勝一郎の文学碑が立つ緑地帯でひと息つこう。
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