一の湯
温泉街のほぼ中央、大谷谿に架かる王橋脇に位置。桃山式の歌舞伎座を思わせるような城崎温泉の象徴ともいえる大きな外湯だ。江戸中期の医師・香川修徳が温泉の効用を讃え、修徳の著『薬選』に当時「新湯」といわれていたこの湯を「天下一の湯」として紹介したことから名付けられた。開運招福の湯で、男女別の浴場に自然の岩盤を生かした半露天の洞窟風呂が名物になっている。足湯もある。
- 「城崎温泉駅」から徒歩8分
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温泉街のほぼ中央、大谷谿に架かる王橋脇に位置。桃山式の歌舞伎座を思わせるような城崎温泉の象徴ともいえる大きな外湯だ。江戸中期の医師・香川修徳が温泉の効用を讃え、修徳の著『薬選』に当時「新湯」といわれていたこの湯を「天下一の湯」として紹介したことから名付けられた。開運招福の湯で、男女別の浴場に自然の岩盤を生かした半露天の洞窟風呂が名物になっている。足湯もある。
城崎温泉街のはずれ、城崎温泉ロープウェイ乗り場の前にある。1400年前の舒明天皇の御代に、コウノトリがこの場所で足の傷を癒していたことから温泉が発見されたという伝説が名前の由来。城崎温泉発祥の地とされる温泉。外湯の中でも最も古い謂われを持つ。不老長寿、夫婦円満のご利益で幸せを招く湯として親しまれている。閑静な地にあり、山の湯の風情を感じさせる素朴な様式の建築。男女別の浴場は、内湯と露天風呂があり、爽やかな緑を眺めての入浴が楽しめる。散策を兼ねて訪れるのもいい。
外観は燈籠、六角形の窓は玄武岩をイメージしたといい、破風造りの独特デザイン。泉源から地蔵尊が出たことから命名され入り口前庭園に地蔵尊を祀っている。衆生救いの湯とも呼ばれ、家内安全・水子供養の霊験あらたか。浴場は男女別に2つ、内湯があるだけだが、湯船は大きくゆったりと浸かれる。
関西の人気温泉地、城崎温泉の名物は外湯巡り。6つある外湯(さとの湯は長期休業中)のひとつ「御所の湯」は、京都御所風の豪華な造り。滝の流れる美しい庭園を露天風呂から愛でたい。
鳥取市街地にある温泉を引く銭湯。自家源泉掛け流し(夏はやや加水、冬は加温)の湯が楽しめる。のれんをくぐると木製の下駄箱や脱衣棚など、昔ながらの銭湯風景が懐かしい。平日の10~14時まで貸切入浴も受付けている。男湯・女湯、各5名以上で予約可能。5名以下の場合は2000円で利用できる。
江戸末期創業の鳥取市の中心部にある温泉旅館で、日帰り入浴が可能。庭園と池を囲むように閑静な佇まいの客室が並ぶ。浴槽は法隆寺の夢殿のような八角円堂で、檜の湯など6つの風呂が揃う。
山陰東郷温泉の豊富な湯を利用したスパリゾート。水着で楽しむ7種の浴槽、露天風呂、サウナ、そしてプールなど盛りだくさん。水着なしで入浴する中国風呂もある。
米子市淀江町にある日帰り温泉。ヨーロッパの庭園のような花壇に囲まれたガーデン風呂と、修道院の中庭をイメージしたロマンチックなパティオ風呂がある。どちらも広々とした露天風呂があり、夜にはライトアップされて幻想的な雰囲気が楽しめる。人気のワイン樽ロウリュウサウナの他に、オープンドッグカフェや無料ドッグランも併設。
日本海にも近い鳥取県大山町にある日帰り温泉施設。肌がツルツルになるという美人の湯としても有名で、女性に人気が高い。広々とした大浴場でゆったりとくつろごう。
大山山麓・米子市淀江町にある、温泉湧出量が毎分500リットルと豊富な湯量を誇る、加水はしているが、かけ流しの日帰り温泉施設。男女それぞれにある露天風呂は緑に包まれ、森林浴気分でゆったり過ごせる。女湯には毛穴の汚れを落とし、肌がツルツルになると評判のミクロ泡風呂「シルク風呂」も完備している。
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