ニデック京都タワー
京都市街で一番高い、地上100mの展望室からは、京都の街を360度見渡せる。展望室5階にある望遠鏡は無料で使用可能。ビル内にはホテルやレストラン、土産物屋などがあり、屋上にはBBQも楽しめるルーフトップバーがある。
- 「京都駅」から徒歩5分/「七条駅」から徒歩14分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
京都市街で一番高い、地上100mの展望室からは、京都の街を360度見渡せる。展望室5階にある望遠鏡は無料で使用可能。ビル内にはホテルやレストラン、土産物屋などがあり、屋上にはBBQも楽しめるルーフトップバーがある。
外観は燈籠、六角形の窓は玄武岩をイメージしたといい、破風造りの独特デザイン。泉源から地蔵尊が出たことから命名され入り口前庭園に地蔵尊を祀っている。衆生救いの湯とも呼ばれ、家内安全・水子供養の霊験あらたか。浴場は男女別に2つ、内湯があるだけだが、湯船は大きくゆったりと浸かれる。
一の湯と同じく、城崎温泉街のほぼ中央にある外湯。子授安産の子授けの湯ともいわれ、中国の名勝・西湖から移植された柳の木の下から湧き出たことから命名された。格子のある趣のある小さな建物で、浴場内にはふんだんに木が使われ、木の香りが心地いい。男女別の浴場は、城崎の外湯の中で一つだけの湯船が深いのが特徴だ。入口と建物の横には足湯がある。
日本海に入り組んだ美しい海岸風景を展開する竹野海岸。その竹野海岸に白砂の浜辺がのびる竹野海水浴場を目の前にして立つ温泉保養館。ゆったりとした展望大浴場に露天風呂やサウナが備わり、大浴場の内湯や露天風呂はもちろん、サウナまで海を見ながら楽しめる。夏には海水浴場で遊んだ後にひと風呂浴びるのがおすすめ。
関西の人気温泉地、城崎温泉の名物は外湯巡り。6つある外湯(さとの湯は長期休業中)のひとつ「御所の湯」は、京都御所風の豪華な造り。滝の流れる美しい庭園を露天風呂から愛でたい。
城崎温泉街のはずれ、城崎温泉ロープウェイ乗り場の前にある。1400年前の舒明天皇の御代に、コウノトリがこの場所で足の傷を癒していたことから温泉が発見されたという伝説が名前の由来。城崎温泉発祥の地とされる温泉。外湯の中でも最も古い謂われを持つ。不老長寿、夫婦円満のご利益で幸せを招く湯として親しまれている。閑静な地にあり、山の湯の風情を感じさせる素朴な様式の建築。男女別の浴場は、内湯と露天風呂があり、爽やかな緑を眺めての入浴が楽しめる。散策を兼ねて訪れるのもいい。
外湯とよばれる公衆浴場を中心に栄えてきた城崎温泉。それぞれに御利益のある外湯を、はしごするのが城崎ならではの楽しみ方だ。家内安全の地蔵湯、子授けの柳湯、開運招福の湯と伝わる一の湯、まんだら湯、志賀直哉の『暗夜行路』に登場する御所の湯、露天風呂付き鴻の湯、そして城崎温泉駅に隣接して立つさとの湯と、浴衣がけでのんびりと外湯めぐりを楽しみたい。温泉街には飲泉所や足湯も設けられている。
多彩な湯船の露天風呂やサウナ、寝湯などが揃う、和田山ICから近い日帰り温泉施設。
温泉街のほぼ中央、大谷谿に架かる王橋脇に位置。桃山式の歌舞伎座を思わせるような城崎温泉の象徴ともいえる大きな外湯だ。江戸中期の医師・香川修徳が温泉の効用を讃え、修徳の著『薬選』に当時「新湯」といわれていたこの湯を「天下一の湯」として紹介したことから名付けられた。開運招福の湯で、男女別の浴場に自然の岩盤を生かした半露天の洞窟風呂が名物になっている。足湯もある。
城崎温泉街を流れる大谿川沿いの通りをぶらぶら歩けば、共同浴場の一の湯前に湯飲み場を発見。さまざまな回復効果があるという城崎温泉の良湯をぜひ味わってみよう。駅前と温泉寺薬師堂前にも飲泉場がある。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。