スパハウスろっかぽっか
下北半島六ケ所村にある日帰り入浴施設。風呂は、大浴場をはじめ、露天風呂やヒバ風呂、泡風呂、こども風呂など多種多様。ほかに、カラオケなどの娯楽施設やリラクゼーションスペース、レストランや売店もある。
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下北半島六ケ所村にある日帰り入浴施設。風呂は、大浴場をはじめ、露天風呂やヒバ風呂、泡風呂、こども風呂など多種多様。ほかに、カラオケなどの娯楽施設やリラクゼーションスペース、レストランや売店もある。
足を痛めた鶴が傷を癒したのが始まりと伝わる、温湯温泉の共同浴場。開湯以来400年の歴史をもつ。男女別にぬるめと熱めの2つの浴槽があり、無料休憩所も完備。館内は床暖房・バリアフリー設計。温泉街には、客舎と呼ばれる宿泊施設がある。
道の駅いかりがせきにある日帰り温泉施設。単純温泉を源泉のかけ流しで使用している。青森ヒバを贅沢に使った木の温もりあふれる大浴場のほか、ゆったりと貸切で入れる風呂(1時間1500円)も人気。
大鰐温泉にある、日帰り温泉施設を中心に多目的ホールや研修室を備えた交流施設。「日帰り温泉 鰐の湯」には、開湯800年という大鰐温泉を楽しめる木と石をふんだんに使用した2つの大浴場があり、男女日替わりで利用できる。いずれの浴場も、サウナ付き内湯のほか、大きな湯船の露天風呂があり好評だ。露天風呂付きの家族風呂も併設。特産品が揃う売店やファストフードコーナー、大鰐温泉もやしなどの地元食材を使った料理がおいしい食事処、リラクゼーションサロンと施設も充実し、一日ゆっくり過ごせる。
全ての浴槽に加温かけ流し使用の温泉がたたえられる。中でもお湯に炭酸ガスを溶け込ませた美容と健康に効果的とされる炭酸泉がおすすめ。炭酸泉は体内の血流を促進し、冷え性をはじめ高血圧の改善、糖尿病の合併症の改善、美肌効果も期待される。他にも露天風呂(11~4月休止)やフィンランドサウナもある。館内には食事処、リフレッシュルーム、女性にうれしいエステティックサロンも。
台温泉にある木造の日帰り温泉施設。浴場には木の香が漂い、窓からは灯籠などを配した趣ある庭園が眺められる。湯は弱アルカリ性の硫黄泉で、お肌ツルツル、体ぽっかぽかの熱めの温泉。毎日お湯を入れかえており、早朝入浴も気持ちいい。源泉温度は96℃のため加水している。敷地内は禁煙。
南八甲田・赤倉岳の南麓、鬱蒼と生い茂るブナ林に囲まれて立つ一軒宿・蔦温泉でも日帰り入浴が可能だ。地元のケヤキなどの木材を使って建てられた本館と、鉄筋造りの西館とがある。本館には昔ながらの帳場が残り、大正時代の風情が残る。風呂は2種類あり、どちらも無色・無臭の透き通った湯で、さらりと肌になじむ。館内の浴場はすべて足元湧出の温泉を源泉かけ流しで加水している。11月下旬~4月中旬は冬期休業(予定)。
奥薬研温泉、湯ノ股川渓谷沿いにある無料の露天風呂・かっぱの湯は、男女別に簡単な脱衣所があるだけで、野趣あふれる雰囲気が楽しめる。入浴は自由だが、男女別の利用時間がある(男:7~9時、11時10分~13時、15時10分~17時、女:9時10分~11時、13時10分~15時)。自然環境保護のため、石鹸やシャンプーの利用は不可。近くに石積みの露天風呂が男女別にある、夫婦かっぱの湯(奥薬研修景公園内・有料)もある。
花巻温泉の入口にそびえる大型旅館・ホテル千秋閣で、時間によって日帰り入浴も受け付けている。広々としたタイル貼りの大浴場でくつろげる。宿泊は、平日1泊2食1万3400円~。隣接する姉妹館のホテル花巻、ホテル紅葉館でも日帰り入浴が可能だ(営業時間等要確認)。3館に利用できるお得な日帰り入浴回数券も販売されている。宿泊すれば、3館の湯めぐりが楽しめるので、温泉好きにはたまらない宿だ。
国道107号沿いの峠にある温泉施設。清潔な浴場で、筋肉痛などに効能のある単純硫黄泉の湯に浸かれる。入浴後は休憩(400円、8時30分~17時)や貸切個室(2000円、8時30分~17時)も可能。
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