クロスゲート金沢
金沢駅金沢港口(西口)にある複合施設。「ハイアットセントリック金沢」「ハイアットハウス金沢」の2つのホテルと、商業エリア、分譲マンションで構成される。1・2階商業エリアには「プレミアムフード&レストラン」をコンセプトとした、地元店舗や金沢初進出や新業態など「金沢発」と「金沢初」が融合したカフェやレストラン、食物販ゾーンから構成される食のテーマパーク。
- 「金沢駅」から徒歩4分/「北鉄金沢駅」から徒歩4分
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金沢駅金沢港口(西口)にある複合施設。「ハイアットセントリック金沢」「ハイアットハウス金沢」の2つのホテルと、商業エリア、分譲マンションで構成される。1・2階商業エリアには「プレミアムフード&レストラン」をコンセプトとした、地元店舗や金沢初進出や新業態など「金沢発」と「金沢初」が融合したカフェやレストラン、食物販ゾーンから構成される食のテーマパーク。
加賀藩祖の前田利家公と、正室お松の方を祀る神社。前田家代々の世嗣が住んだ金谷御殿の跡で、ギヤマンをはめ込んだ和洋折衷の神門(重要文化財)が目をひく。高さ25m。特にギヤマンが夕日に映える頃が美しい。琴や琵琶をかたどった橋や島を配した池泉回遊式庭園、金沢城の遺構である東門も見ておきたい。
真宗大谷派金沢別院の門前町として300年の歴史をもつ商店街、金澤表参道。昔ながらの庶民的な雰囲気の通りで、歴史ある店舗とアートな雑貨店や手作り工芸の店舗が同居している味のある商店街。
加賀百万石の城下町として栄えた金沢。その玄関口であり、JR西日本・IRいしかわ鉄道の駅が金沢駅。兼六園口(東口)と金沢港口(西口)があり、兼六園口では傘をイメージしたガラス張り天井が圧巻の「もてなしドーム」が展開。雨の多い金沢を訪れる人々に傘を差し出すもてなしの心が表れている。ドーム入口に立つのは金沢の伝統芸能・能楽の鼓をモチーフにした「鼓門」。夜ごと、加賀五彩を模した光でライトアップされ、荘厳で印象的なその姿はまさに金沢のシンボルだ。駅ビル内には、鉄道駅施設のほか、飲食・物販施設、ホテルなども充実し、各所でさまざまな魅力溢れる金沢を感じることができる。
国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている主計町茶屋街の一角、中の橋袂にあるこぢんまりとした公園で、ベンチやトイレがあり、散策途中の一服に便利。藩政時代に金沢城を取り囲んでいた、広い堀と高い土居で外敵の侵入を防ぐ防御施設・惣構が築かれていた場所で、金沢市指定史跡・金沢城惣構跡の西内惣構跡主計町緑水苑内遺構として平成22年(2010)に惣構の一部が復元された。高さ約3mの土居からは公園全体を見渡せ、公園入口には泉鏡花の小説『化鳥』の文学碑も立つ。
「カタニ」は明治32年(1899) 創業の老舗金箔メーカー。浅野川大橋に程近い直営店では、金箔使用のグッズやコスメ、あぶらとり紙など、多彩な商品を販売するほか、金沢の伝統を感じる金箔貼り体験ができる。一般向けコースは銘々皿や小箱などを使った金箔貼り体験で、1人から体験でき、1度に約40人まで。体験アイテムはストラップから銘々皿、小箱、弁当箱など。小学生~高校生対象の学生向けコースもあり、金箔貼り体験と映像で、金箔の製造方法や歴史、化学に基く内容からおもしろ雑学まで楽しく学べる。いずれのコースも所要1時間。要予約。
明治40年(1907)建造の旧金沢貯蓄銀行の建物。重厚な黒漆喰仕上げの入母屋土蔵造、内部は白漆喰仕上げの和洋折衷様式で、かつての受付けカウンターや頭取室などに当時の面影が見られる。
天慶2年(939)創建。前田家当主が代々病気平癒の祈願に訪れた由緒ある安江八幡宮は、起上り発祥の地。お守りや絵馬、ご朱印帳にまで起上りモチーフが。英語が話せる神主による神社ツアーが定期的に行われている。
昭和初期に建てられた蔵を利用したギャラリー。陶器やガラスなど、石川県ゆかりの作家の作品を展示販売している。ぬくもりを感じさせるフォルムやデザインのものが多い。小皿で1760円~。
寛永20年(1643)加賀藩四代藩主前田光高が曽祖父である徳川家康公(東照大権現)をお祀りするため、金沢城北の丸に建立された。朱塗りで彫刻や飾り金具が施され、日光東照宮の縮図ともいわれ、明治11年(1878)、金沢城内に陸軍省が駐屯することとなり、現在地に移築された。本殿、拝殿、幣殿、中門、透塀等は国の重要文化財に指定されている。
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