古井神社・古井近隣公園
JR高山線が横断する古井神社参道・神社裏手(近隣公園)には、ソメイヨシノやヤエザクラなど約200本が植えられ、参道は桜のトンネルとなり見事。
- 「美濃太田駅」から徒歩17分/「美濃川合駅」から徒歩24分
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JR高山線が横断する古井神社参道・神社裏手(近隣公園)には、ソメイヨシノやヤエザクラなど約200本が植えられ、参道は桜のトンネルとなり見事。
中山道51番目の宿場。中山道三大難所のひとつ「太田の渡し」があり、尾張藩の代官所もあったため多くの旅人で賑わい栄えた。現在も旧太田宿本陣門や国の重文に指定される旧太田脇本陣林家住宅などが残り、当時を偲ばせる町並みが残る。
日本刀ができるまでの工程をはじめ、700有余年に及ぶ関鍛冶の伝統技を紹介。1階刀剣展示室では関を代表する刀剣の実物展示も。刃物まつりなど毎月の一般公開日には古式日本刀鍛錬の実演もある。
大名や幕府役人の宿として利用された旧脇本陣。明和6年(1769)に建設された居室部と、やや遅れて建てられた座敷部からなり、国の重要文化財にも指定されている。切妻屋根の両端には立派なうだつが上がり、この家の当時の権威や格式の高さが伺い知れる。現在、主家に隣接する隠居家は一般公開され、江戸時代の町家の雰囲気や貴重な遺構を見学できる。
ナイフのみを集めたミュージアム。アメリカ、ヨーロッパ、アジアなど世界約30カ国の珍しいナイフ約1500点を展示。中でも全長1.5mの世界一大きなナイフは迫力満点だ。ハサミや包丁など刃物も販売。所要30分。包丁・ナイフなど手作り教室もある。要予約。
“しんちゃん”と親しみを込めて呼ばれる俥夫の田口が軽やかに引く人力車に乗って、軽快な語りの案内を聞きながらぐるりと城下町巡りを。生活感のある懐かしい町中の風景と、職人町・鍛冶屋町などの古い町並み、そこに点在する旧跡や名所など郡上八幡の魅力を堪能できる。城下町プラザ、博覧館、旧庁舎記念館などで待機しており、ちょい乗りから60分コース(または60分貸切)まで、ルートの相談もOK。
江戸時代に建造された町医者の住宅を改修し、ギャラリーとして公開。「和紙ちぎり絵」の展示があり、気軽に立ち寄りたい。
大正5年(1916)に完成し、現存する国内最古の近代吊り橋として国の重要文化財にも指定。主柱は鉄筋コンクリート、床は木製という橋の長さは113mあり、徒歩や自転車でなら吊り橋を渡ることもできる。
小駄良[こだら]川のほとりにある湧き水。別名・白雲水ともよばれ、「日本名水百選」にも選定されている。かつて連歌の宗匠・飯尾宗祇が、この泉のほとりに草庵を結んでこの清水を愛用したことから名付けられた。
郡上市に位置する東海北陸自動車道の下り線のみにあるパーキングエリア。ハイウェイショップ「ネーブルみなみ館」では、各種ラーメンが大人気。スープは奥美濃古地鶏の上湯、めんつゆは宗田節などから煮出して焼き塩で味を調整、豚バラ角煮は2時間以上煮込む自家特製と、とことん素材にこだわっている。「昔なつかし茶屋」では、郡上産コシヒカリの「焼きおにぎり」ほか「飛騨牛串焼き」、「飛騨牛コロッケ」、お団子型の「五平餅」など故郷の味を堪能できる。
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