神戸・三宮センター街
JR三ノ宮駅前の神戸阪急百貨店から、元町地区の大丸百貨店・旧居留地・中華街へと続く、東西600mのアーケードを有した商店街が、神戸・三宮センター街。ファッション、グルメ、生活雑貨と何でも揃う。
- 「神戸三宮(阪急)駅」から徒歩4分/「旧居留地・大丸前駅」から徒歩5分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
JR三ノ宮駅前の神戸阪急百貨店から、元町地区の大丸百貨店・旧居留地・中華街へと続く、東西600mのアーケードを有した商店街が、神戸・三宮センター街。ファッション、グルメ、生活雑貨と何でも揃う。
神戸港に突き出た中突堤付近一帯に広がる潮の香りに満ちた臨海公園。神戸港のシンボル・神戸ポートタワーや神戸海洋博物館、豪華客船を思わせる神戸メリケンパークオリエンタルホテルなどが点在。神戸港震災メモリアルパークや「BE KOBE」モニュメントなども設置されている。神戸ハーバーランドの「umie」へと続く海沿いの遊歩道の途中には、神戸シーバス「boh boh KOBE」をはじめとする遊覧船の出航ポイントも整備。花火大会や海の盆踊りなどさまざまなイベントの会場としても利用され、多くの人々に親しまれている。問合せは各施設へ。
天正2年(1574)、織田信長が武将・荒木村重に命じて花隈城を築かせたが、後に村重が離反して信長に攻められ、天正8年(1580)に落城。その跡地が公園になっている。
各線三宮駅より徒歩圏内。天然温泉や本場フィンランドスタイルのサウナが24時間楽しめる。レストランやリラックスコーナーなど館内施設も充実。各種ボディケア、エステなど、多彩なリラクゼーションメニューも。各種アメニティが完備されているので手ぶらで行くことができる。
「若手芸術家の育成と地域の活性化」がコンセプトの館内は、ギャラリー、ホール、シアター、スタジオなどで構成。若手アーティストによる展覧会や、多彩なジャンルの演劇やダンスの公演、また独自のプログラムによる映画の上映など、さまざまな催しが開催される。イベント情報は「神戸アートビレッジセンター」のホームページにて随時掲載。
メリケンパーク内に設置されているモザイクの模様がカラフルなオブジェ。平成元年(1989)に実施された「第1回神戸ファッションフェスティバル」の開催を記念して作成されたもの。「オルタンシア」は神戸市の市花でもあるアジサイのこと。鐘は、船のスクリュー・プロペラ製作会社ナカシマプロペラが製作したもの。阪神・淡路大震災以降は鐘は鳴らされていない。
海を駆ける帆船の帆と波をイメージした白いスペースフレームの大屋根が特徴の博物館。「海から港から神戸が始まり、未来に船出する」をコンセプトに、明治元年(1868)開港の近代神戸港の「神戸開港120年記念事業」として昭和62年(1987)に開館。船の仕組みやクルーズ客船の魅力、港の施設や海・船・港の歴史と未来を体験できる。資料やジオラマ模型、映像、グラフィックなどで、海・船・港の「過去」「現在」「未来」を分かりやすく紹介。神戸港開港以来共に歩んできた川崎重工業の企業博物館「カワサキワールド」も併設。
神戸・南京町の中心に位置する広場で、広場中央には、高さ6.8m、直径3mの中国風あづまやが立つ。あづまやの周りに設置された中国製の十二支石像は、当初は猪の代わりにパンダ像を加えていたが、現在は猪像も設置されたため13体の十二支石像となっている。昼間にだけ置かれる男の子「財財」と女の子「來來」の小財神は、触れると幸せが訪れるという神像。春節祭と中秋節のメイン会場でもあり、広場で行われる獅子舞や龍舞は勇壮で見ごたえがある。
神戸海洋博物館内に設置された企業博物館で、陸・海・空の乗り物に加え、バイクやロボットなども手がける川崎重工グループが、その歴史や製品を紹介する体験型ミュージアム。大画面映像の「カワサキワールドシアター」や歴代のマシン・レース車が揃う「モーターサイクルギャラリー」のほか、鉄道模型や新幹線、ヘリコプターなどの実物展示、フライトシミュレーターが人気を呼んでいる。写真撮影は全面許可されているので、実際に本物のバイクに跨ったり、0系新幹線の運転席に座ったりして撮影を楽しもう。
華僑の厚い信仰を集める中国寺院。本尊は『三国志』で知られる蜀[しょく]の武将関羽[かんう]で、道教では武の神、財の神として崇められている。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。