知念城跡
沖縄最古の歌謡集にも謡われた歴史ある城跡。自然石を積んだ古城と切石のアーチ門を備えた新城の2つの郭からなる。
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沖縄最古の歌謡集にも謡われた歴史ある城跡。自然石を積んだ古城と切石のアーチ門を備えた新城の2つの郭からなる。
高低差約80mの断崖の上下を結ぶ全長約660mの絶景スポット。ニライ、カナイの連続する2つの橋が、ヘアピンカーブを描くように連絡し、宙に浮くように架けられている、南部有数のドライブルート。トンネルを抜けた瞬間、突然目の前に綺麗な海が広がる。
ナチュラル雑貨の店。福木やマングローブを使った草木染ショールのほか、オリジナルデザインの藍染パンツ&ワンピースは、着る人の心を自然と和ませてくれる。「久高の塩」を使ったハーブ石けんやミツロウクリームなど、手作りのオリジナル商品も豊富。南城市内ガイドは午前中受付をしており、カフェコーナーにて生ハーブティーも楽しめる。
奥武島の中央に位置する奥武観音堂は、約370年前、島の人々が漂着した唐船を救助し、お礼として贈られた観音像を祀ったもの。戦争で像も建物も焼失したため、戦後新たにつくられた。
平成12年(2000)12月世界遺産に登録された、知念半島に位置する琉球王国最高の聖地。琉球の始祖アマミキヨが創った琉球七御嶽の一つであると伝えられる。琉球国王や聞得大君(きこえおおきみ)の聖地巡拝の行事を今に伝える「東御廻り(あがりうまーい)」の参拝地として、現在も多くの人々から崇拝されている。木々がうっそうと茂る敷地内には6つの拝所があり、御門口付近にある遥拝所からは久高島を臨むことができる。
数十万年前の洞窟が崩壊して出来た谷間に広がる亜熱帯の森。推定樹齢150年の大主[うふしゅ]ガジュマルや命の誕生を願う洞窟、古代人の痕跡を求めて今も発掘の続く洞窟などがある。谷の中は予約制ガイドツアーでのみ入場できる。約1kmのコースを約1時間20分かけて歩けば、発見と学びに満ちた貴重な体験が出来る。また、入口には天然の鍾乳洞を利用したケイブカフェがある(ガンガラーの谷ガイドツアー参加者のみ利用可)。
本島南部の知念半島の沖合にある透明度の高い無人島。周囲800mほどで海水浴やシュノーケル、マリンアクティビティが楽しめる。無人島へは知念海洋レジャーセンターから運航しており、10分で着くので気軽に楽しめる無人島。往復乗船料は大人1名2500円。無人島にはトイレ以外の設備はないので、飲食物や遊具は乗船前までに準備しておこう。
海水の透明度も高く、すぐ目の前には久高島を臨む景色も最高。マリンレジャーなども魅力。常設の東屋でBBQが通年、芝生エリアではキャンプが楽しめる(要予約)。身障者も海遊びができる水陸両用モビチェアのレンタルや、モビマットの設置など、ユニバーサルデザインビーチを目指している。遊泳期間は4月中旬~11月末。
ウェルネスリゾート沖縄 ユインチホテル南城に隣接する温泉施設。地層深くから湧き出す温泉のため、太古の化石海水が含まれた源泉かけ流しの湯。展望風呂からは雄大な海の景色が望める。温泉ソムリエがいるため、正しい入浴方法や効果的な利用などについてのアドバイスが受けられる。レストランやリラックスルームなどの施設も充実。
本島南部の南城市に位置し、沖縄県内屈指の透明度を誇るコマカ無人島への送迎船を運航している。無人島では海水浴やシュノーケル(ライフジャケット着用)、バナナボート、マーブル等マリンアクティビティが楽しめる施設。船底がガラス張りの遊覧船もあり、気楽に海中を観光ができる。冬期には自社生産の海ぶどう収穫体験ができ、摘み取った新鮮な海ぶどうは実食でき大好評。
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