川登SA【下り】
武雄温泉と並び、佐賀県を代表する嬉野温泉の1歩手前に位置するサービスエリア。長崎県との県境に近いため、佐賀・長崎両県のご当地グルメが食べられる。「長崎皿うどん」や「川登海鮮ちゃんぽん」など、自慢のメニューを堪能したい。長崎のおみやげグランプリNo.1に輝く『岩崎本舗』の「角煮まんじゅう」が高速SA初登場!全国駅弁ランキングで1位を獲得。有田焼の器に入った名物カレーもおすすめ。テイクアウトでは、たこ焼き8個分のボリュームがある「ばくだん大王」が人気。
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武雄温泉と並び、佐賀県を代表する嬉野温泉の1歩手前に位置するサービスエリア。長崎県との県境に近いため、佐賀・長崎両県のご当地グルメが食べられる。「長崎皿うどん」や「川登海鮮ちゃんぽん」など、自慢のメニューを堪能したい。長崎のおみやげグランプリNo.1に輝く『岩崎本舗』の「角煮まんじゅう」が高速SA初登場!全国駅弁ランキングで1位を獲得。有田焼の器に入った名物カレーもおすすめ。テイクアウトでは、たこ焼き8個分のボリュームがある「ばくだん大王」が人気。
国道35号沿いに立つ道の駅。市内でとれた、農産物や地元窯元の作品などを展示・販売。なかでも黒米(古代米)を使った商品が人気だ。黒米入りの手作りパンのあんぱん150円や黒米カレーパン150円は、ここだけの限定品。レストラン「なな菜」では、地元野菜料理のバイキング1400円が人気。
樹齢3000年を超える大楠で、幹周21m、根廻33m、樹高25m。国の天然記念物でもある。本幹は空洞化しており、西方で開口している。中には稲荷の石碑が祀られている。
豊かな緑に囲まれたテーマパーク内には、様々な動物にエサやりができる動物園、ジェットコースターや観覧車などがある遊園地、雨の日でも楽しめる大型テントドームや巨大ボールプールなどがある。ドッグランも常設されており、テーマパーク内の一部施設はペット同伴での利用が可能(ドッグランの利用、テーマパーク内でのペット同伴には条件あり。詳細はメルヘン村公式サイトにて要確認)。
弘化2年(1845)、第28代佐賀藩武雄領主・鍋島茂義[なべしましげよし]の別荘を設けるため、御船山の麓に3年がかりで造った日本庭園で、国登録記念物となっている。御船山の岩壁を背景にした約15万坪の園内には、春は2000本の桜やツツジ、初夏には菖蒲、アジサイ、秋の紅葉、冬にはサザンカと季節ごとに彩りを添える花々が咲く。特に4月中旬~下旬に20万本のツツジが麓を染め上げるさまは見事。
JR武雄温泉駅の東南、池の内湖を中心に広がる武雄温泉保養村。保養村内の佐賀県立宇宙科学館前にある、せせらぎプロムナードの小川沿い全長750mにわたって生息する約8000匹のゲンジボタルの観賞を楽しめる。
なめらかな良泉が自慢の武雄温泉のなかます旅館。浴場「桜の湯」はジェットバス付きでリフレッシュ効果が期待できる。広く開放感のある檜の風呂「朋來の湯」からは庭園が眺められ、ゆっくりと湯浴みが満喫できる。館内ギャラリーには、代々伝わる初代柿右衛門の香炉や古伊万里を展示。
武雄北方ICから車で5分圏内にある温泉施設。まろやかな湯に浸かり豊かな緑の風景の中でリラックスできる。風呂の種類も豊富で、寝湯や岩風呂、桶風呂など、さまざまな浴槽で湯浴みが楽しめる。食事や宿泊施設も併設。
1300年の歴史をもつ武雄温泉。温泉入口に立つ竜宮城を思わせる楼門をくぐると、大衆浴場として使われていた新館があり、いずれも東京駅を設計した辰野金吾によるもので、国重要文化財に指定されている。そのそばには、明治9年(1876)建築でレトロムード満点の元湯、昭和の雰囲気を残す蓬莱湯、サウナと露天風呂を備えた鷺乃湯、鍋島藩武雄領主の専用風呂だった総大理石造りの貸切風呂の殿様湯など、多彩な浴場で温泉が楽しめる。
JR武雄温泉駅の南、御船山の東麓にある御船が丘梅林。約5万坪の敷地に約3000本の梅が植栽されている。開花時期は2月下旬~3月上旬。開花時期に合わせて、「御船が丘 梅林茶屋」も開設され、咲き誇る梅を観賞しながら名物の「梅の花餅」とお茶を楽しめる。梅の実がなる5月下旬には、梅ちぎりが楽しめる(気候により変動の場合あり)。
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