重橋梨園(三水園・梨香園)・井手野梨園
重橋梨園は広さ2万平方mの農園に3品種の梨の木を育てている。弁当など食べ物の持ち込みOKだが、ゴミは持ち帰ること。井手野梨園は道の駅伊万里より徒歩1分と最も近い梨園だ。車椅子でも梨狩りができる。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
重橋梨園は広さ2万平方mの農園に3品種の梨の木を育てている。弁当など食べ物の持ち込みOKだが、ゴミは持ち帰ること。井手野梨園は道の駅伊万里より徒歩1分と最も近い梨園だ。車椅子でも梨狩りができる。
巨峰とシャインマスカットの味覚狩りが楽しめる。弁当など食べ物の持ち込みOKだが、ゴミは持ち帰ること。巨峰は1kg1500円~、シャインマスカットは1kg2000円~。
300年もの歴史をもつ大川内山の窯元群と、伊万里川をはさんだ対岸にある丘陵地を中心に整備された公園。やきもの広場があるやきものゾーン、ろくろや絵付け体験などができる歴史文化ゾーン、窯元の町並みを一望する展望台を設けた展望ゾーンの3つで構成されている。入口は昔の関所を再現、センサーが反応して14個の焼き物の風鈴が音楽を奏でる陶工橋も渡ってみたい。
特産品を直売しているショップのほか、伊万里牛バーベキューハウス「焼肉の杜」や、伊万里牛レストランがある。農畜産物加工場兼伊万里牛の直売所では、伊万里牛サーロイン100g1600円~などが宅配も可能。
道の駅伊万里ふるさと村近くにある観光農園。農園に、複数品種のぶどうの木を育てている。弁当など食べ物の持ち込みOKだが、ゴミは持ち帰ること。
伊万里焼で知られる伊万里市で、正徳6年(1716)創業以来酒造りをしてきた老舗酒造。「かっぱの酒蔵」としても知られるが、その珍しいかっぱのミイラが見られる。昭和28年(1953)に屋根裏で発見されたもので、子宝の神としても有名。酒蔵の見学と共にかっぱの見学も無料。毎年12月にはかっぱ祭りが盛大に行われる。売店では銘酒「松浦一」や梅酒などを購入できる。
JRと松浦鉄道が乗り入れる伊万里駅の駅ビル2階にある、伊万里市が所蔵する近世陶磁器を公開するステーションミュージアム。将軍家への献上品として佐賀藩(鍋島藩)が鍋島藩窯で作った「近世陶磁の至宝」とも呼ばれる鍋島焼や、江戸時代に肥前地域で焼かれた伊万里焼(古伊万里)の近世陶磁器を約300点所蔵。その一部を入れ替えながら展示している。落ち着いた雰囲気の中で、美しい色合いの色絵、シンプルな染付や青磁の皿や壺など、多彩な名品をゆっくりと堪能できる。
伊万里は全国有数のカブトガニの繁殖地。産卵のため、7月中旬~8月上旬の大潮を中心に満潮に乗ってこの海岸にやってくる。毎年7月中旬~下旬には「産卵を観る会」を開催し、成体の説明などを行っている。平成27年(2015)10月に国天然記念物「伊万里湾カブトガニ繁殖地」として指定されている。多々良海岸から徒歩2分の場所には伊万里湾カブトガニの館があり、1年を通して飼育されたカブトガニを観察できる。カブトガニの館に隣接して子孫繁栄・夫婦和合などカブトガニにあやかったカブトガニ神社が設置されている。
樹齢約800年以上の一本桜。夜、木の下で火を焚いて眺めると桜の花が美しく映えて明星の趣があることから、「明星桜」と名付けられた。伊万里市内の桜では随一の老木だ。
江戸時代の陶器商家跡を利用した焼物展示場。2階の展示場では、伊万里市民が所蔵する古陶磁の展示や古伊万里の歴史を解説する。1階は陶磁器ショップと陶芸体験(要予約)ができるコーナー。絵付は五寸皿1320円~焼成込(所要30分)、ろくろ2750円焼成込(所要1時間)。当日予約も可。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。