うちぬき
石鎚山が源の加茂川の流れが地下に浸透、伏流水となり地上に湧き上がった自噴水が「うちぬき」とよばれるもの。散策におすすめのアクアルート周辺を約2時間で巡る「西条水めぐりツアー」(料金:1000円、軽食・ガイド料含む、2日前の12時までに要予約)も実施。
- 「伊予西条駅」から徒歩11分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
石鎚山が源の加茂川の流れが地下に浸透、伏流水となり地上に湧き上がった自噴水が「うちぬき」とよばれるもの。散策におすすめのアクアルート周辺を約2時間で巡る「西条水めぐりツアー」(料金:1000円、軽食・ガイド料含む、2日前の12時までに要予約)も実施。
弘法大師が光り輝く檜を発見、即座に一刀三礼して毘沙聞天を刻み、寺を創建したという。八十八ヵ所で唯一、毘沙聞天を本尊とする。境内にある成就石の穴に杖を通すと願い事が叶うという。八角堂には七福神のうち六神が祀られている。
西条市にあるブルーベリー農園。自然に近い環境で育った果実を堪能することができる。また、全国ブルーベリー食べ比べコンテストで優勝した果実も摘み取り体験で食べることができる。その他、ブラックベリー、ラズベリーなどの各種ベリー類も栽培している。ブルーベリー狩りでは、多くの来園者が弁当などを持参し、楽しく過ごしている。その他、フルーツやデザートなど持ち込み自由。農園には日陰スペースにテーブル、ベンチが多数設置してあり、採った果実は座って食べる事ができる。農園で採れたハチミツをかけるサービスも行っている。
江戸時代には、西条藩御用達の湯治場として利用されたという歴史ある温泉。一軒宿の湯之谷温泉で、日帰り入浴が可能だ。敷地内に湧出する肌にやさしい弱アルカリ性の霊泉を加温かけ流しで大浴場にたたえている。
四国の石鎚国定公園に含まれるの名山。標高1897mの女山と標高1830mの男山の2つのピークをもち、西日本最高峰の石鎚山天狗岳1982mの眺めは、瓶ヶ森の女山からが最も美しいといわれている。UFOライン(町道瓶ヶ森線)の瓶ヶ森登山口から登ると約40分で男山の山頂。子持権現山を見下ろせる。主峰の女山へはさらに20分ほど。稜線に笹原が広がり貴重な高山性植物も多く見られる。笹原を西に下ると瓶ヶ森避難小屋を経由して約1時間で瓶ヶ森登山口に戻れる。石鎚スカイライン・UFOラインは冬期閉鎖。
桜の名所として知られ、どの季節も楽しめる散策路として市民に親しまれている公園。加茂川の清流、遠くに見える石鎚山、背後に迫る八堂山に心癒される。
桓武[かんむ]天皇の勅願によって建立された、四国霊場第64番札所。神仏分離政策までは霊峰石鎚山の別当寺だった。境内は広く、大師堂・護摩堂・薬師堂・本堂が点在。現在は真言宗石づち派(づちの字は金+夫)の総本山として、修験道の根本道場として数多くの参拝者が訪れる。
約8分の空の旅で一気に1300mの高地へ。冬期はスキー場として利用されている石鎚ピクニック園地は、広々とした草原が広がり気分爽快。観光リフト(4月下旬~11月下旬の9時~16時30分、往復600円)を乗り継げば、遠く瀬戸内海、太平洋、鳥取県の大山まで一望できる。
人気のアジアンリゾート・バリ島をイメージした日帰り温泉施設。大浴場の外には、露天風呂もあり、源泉浴槽、樽風呂や歩行浴なども設けられている。吹き抜ける風を感じながら、心も身体も、まるでバリにいるように優雅にゆったりと癒してくれる。そんなひとときを味わいたい。宿泊も可能で、1室2名まで8300円~(平日は800円引)。
標高197mの八堂山には、四季折々の自然が楽しめるウォーキングコースや考古歴史館などがあり、東斜面には市民の森が広がる。市民の森の梅林園には約20種700本の梅の木が植えられており、1月下旬から3月上旬にかけてさまざまな梅の花が楽しめる。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。