大谷地区の大谷川のほたる
JR阿波大谷駅の北、県道228号に沿って流れる大谷川に5月中旬から6月中旬にかけて鳴門市指定天然記念物のゲンジボタルが鑑賞できる。ほたるがよく見られるのは御嶽神社周辺で、ほたる観察道を新設し、開放している。
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JR阿波大谷駅の北、県道228号に沿って流れる大谷川に5月中旬から6月中旬にかけて鳴門市指定天然記念物のゲンジボタルが鑑賞できる。ほたるがよく見られるのは御嶽神社周辺で、ほたる観察道を新設し、開放している。
ドイツ兵が築いたアーチ型の石橋。大麻比古神社裏の谷に2つの橋が残っており、周辺は紅葉の名所としても知られている。
グリムメルヘンプロムナードは鳴門の中心を流れる撫養川沿いにある、石畳の遊歩道。ドイツ・リューネブルクとの姉妹都市交流にちなんで、グリム童話を題材にしており、グリム兄弟の碑や、『白雪姫』『ヘンデルとグレーテル』など6話のグリム童話の場面を表現した壁画が遊歩道に彩りを添え、川沿いの散歩を楽しくしてくれる。
大正デモクラシーの先頭に立ち、非暴力の精神で労働運動、反戦運動などを指導した賀川豊彦(1888~1960)の記念館。世界の平和を願い、理想社会の建設を目指して活動した生涯を、パネル展示などで紹介。賀川の蔵書や関係書籍も閲覧できる。
大谷焼は、江戸時代から続く阿波の伝統工芸の一つであり、国指定伝統的工芸品でもある。身の丈ほどの甕や睡蓮鉢など大物陶器に定評があり、民芸調の雑器も豊富だ。窯元は6つ。日本最大級の登窯は有形文化財に登録されている。阿波大谷駅に近い森陶器は水琴窟の音が聴ける窯元で、工房見学や絵付体験990円~もできる。販売コーナーも充実。一輪挿し1100円、コーヒー碗2750円~など各種揃う。
数あるうず潮観潮船の中でも、これは海面下1mにある船底のガラス越しに、渦巻く水中のうず潮が見られるスペシャルボート。船上デッキからももちろん見られるので二重に楽しめる。
大麻比古大神と猿田彦大神をまつり、県下一の社格を誇る阿波の国一ノ宮。約1kmにわたって参道が続き、境内には樹齢1000年を超える御神木の大楠がそびえ立つ。うっそうとした木立に囲まれた本殿は重厚な趣がある。
第一次大戦で捕虜となったドイツ兵が収容された板東俘虜収容所跡を中心に整備した公園。周辺には鳴門市ドイツ館をはじめ、鳴門市賀川豊彦記念館などの施設のほか、ドイツ兵が残したドイツ橋、メガネ橋などがある。
大人も子どもも摘み取りやすい2段式の高設栽培。通路が広くベビーカーや車椅子の人でもイチゴ狩りを楽しめる。イチゴハウスは、約1万平方mの栽培面積があり、四国最大級のイチゴ園となる。
定員400名でうず潮の真上まで進む大型観潮船は、激しい潮流にも安定感抜群。小さい子ども連れにもおすすめで、ゆったりと観潮できる。
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