天橋立観光船
智恩寺横の天橋立桟橋と、傘松公園下の一の宮駅桟橋を結ぶ観光船。天橋立の松並木を望みながら阿蘇海を所要12分で運航している。
- 「天橋立駅」から徒歩4分
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智恩寺横の天橋立桟橋と、傘松公園下の一の宮駅桟橋を結ぶ観光船。天橋立の松並木を望みながら阿蘇海を所要12分で運航している。
江戸時代初期の剣豪・岩見重太郎が父の仇である広瀬軍蔵ら3人を討ち倒したといわれる場所。
天橋立に一番近い宿。智恩寺門前に江戸末期から続く老舗宿で与謝野晶子ゆかりの宿としても知られる。部屋からは天橋立や廻旋橋を眺め、天橋立運河沿いの食事処で丹後の幸や豊富な地酒を楽しめる。天橋立温泉は美肌の湯として知られ運河沿いの男湯の露天風呂や岩風呂、女湯には漁師釜など3つの浴槽を楽しめる。土・日曜、祝日はランチ営業もあり新鮮な海鮮丼が人気。
元伊勢籠神社の奥宮。豊受大御神が伊勢神宮外宮に祭られる前に坐した神社。森に囲まれたスピリチュアルな空間に身を置けば、心まで清められる。
宮津市東部の獅子崎にある展望休憩所。ここからは、「横一文字」に天橋立を望むことができる。雪舟の国宝「天橋立図」が描かれた場所に近いことからこの名がある。半島をめぐる府道栗田半島線(府道605号)沿いの案内看板を目印に。
日本初登場のまゆ型テント「コクーン」のほか、3種類のグランピングテントを完備。海を一望できるセルフバー付きテラス席「スカイテラス」や、各種体験・野菜マルシェなどを備えた「セントラルハウス」など施設も充実。食事は厚切りベーコンや地元の採れたて野菜などの食材を使ったバーベキューを用意。専用貸し切り温泉露天風呂もある。
陸奥の松島、安芸の宮島と並ぶ日本三景の一つ。宮津湾と内海の阿蘇海を南北に隔てる幅20~170m、全長約3.6kmの細長い砂州[さす]のことで、白い砂浜には約6700本もの松が生えている。一帯は天橋立公園として整備され、「白砂青松百選」「日本の道百選」「名松百選」等に選定。陸からの眺めは北側の成相山中腹の傘松公園か、南側の文珠山頂上の天橋立ビューランドが最適。ケーブル・リフト・モノレールなどで上ることができる。砂州の途中には橋立明神や岩見重太郎仇討ちの場、与謝蕪村の句碑、与謝野寛・晶子の歌碑、命名松とみどころが点在。国特別名勝。
酒造業、廻船業、糸問屋など幅広く商売をする一方で、宮津藩の財政や町政にも深く関わっていた豪商の屋敷。美しい白壁の風格ある建物で、茶室や座視観賞式庭園もある。主屋は外壁・柱や垂木を壁土や漆喰で塗り込めた大壁造りを用いて、徹底した防火構造になっている。カフェを併設し、“楽しめる文化財”として音楽ライブや踊り披露会など各種発表会や講演会などの会場、フォトウェディングや七五三、各種撮影会等にも利用できる。
国指定史跡である丹後国分寺跡は、京都丹後鉄道天橋立駅の対岸にあり、天橋立と阿蘇海を一望できる台地に位置されている。南北朝時代に再建された金堂跡及び塔跡の基壇と礎石計51個、そして中門跡の礎石が残されている。奈良時代の軒瓦が発見されているほかは、寺域をはじめ創建時の様子を知る資料はまだ多くない。雪舟筆天橋立図(16世紀初め頃)に描かれている国分寺は、中世に再建された姿である。
天橋立の桟橋の脇に立つ灯籠。江戸時代には輪の中に明かりがともされ、やみを照らし文珠水道(天橋立水路)を行き来する船の標になっていたと言われている。
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