GLAMPING VILLAGE HAJIME
日本初登場のまゆ型テント「コクーン」のほか、3種類のグランピングテントを完備。海を一望できるセルフバー付きテラス席「スカイテラス」や、各種体験・野菜マルシェなどを備えた「セントラルハウス」など施設も充実。食事は厚切りベーコンや地元の採れたて野菜などの食材を使ったバーベキューを用意。専用貸し切り温泉露天風呂もある。
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日本初登場のまゆ型テント「コクーン」のほか、3種類のグランピングテントを完備。海を一望できるセルフバー付きテラス席「スカイテラス」や、各種体験・野菜マルシェなどを備えた「セントラルハウス」など施設も充実。食事は厚切りベーコンや地元の採れたて野菜などの食材を使ったバーベキューを用意。専用貸し切り温泉露天風呂もある。
『延喜式』記載の官幣大社(山陰道で唯一)、また、丹後一宮として格式を誇る古社で、社殿は伊勢神宮と同じ神明造。伊勢へ遷る前の天照大神〔あまてらすおおかみ〕と豊受大神〔とようけおおかみ〕が祭られていたことより、元伊勢と称される。4月24日には葵祭が行われ、太刀振りなどの奉納神事が神の御生れをにぎやかに祝福する。神門前の石段わきにある狛犬(重要文化財)は、作者の魂が入って天橋立の松原に出没していたのを剣豪・岩見重太郎に斬られ、以来、魔除けの狛犬として霊験あらたかと伝わる。
天橋立駅のそばにある、和をイメージした町屋風の日帰り温泉施設。浴槽の一部には天橋立の枯れ松を使用するなど、土地の恵みを活かした造りとなっている。関西初の手足湯も楽しめる。京都丹後鉄道利用者の入浴割引あり。
文珠地区と天橋立を結ぶ廻旋橋。多い日には50回以上、船が通るたびに中央から橋が90度旋回する。以前は人力で動かしていたが、現在は電動式。5分ほどかけて、ゆっくり船をやりすごす様は情緒的だ。日曜日には船が通行しなくても旋回する(11~15時。11時、12時、13時、14時、15時※1時間に一回)。
天橋立北側の成相山中腹、標高130mの高台にある「股のぞき発祥地」で知られる公園。麓の府中駅から傘松駅へは天橋立ケーブルカーとリフトが運行。ここから見る天橋立の眺望は天橋立三大観の1つ「斜め一文字」と呼ばれ、龍が天へと昇って行くかのような様子から「昇龍観」とも呼ばれている。股のぞきをすると天地が逆転し、まさに天橋立が天に架かる浮き橋のよう。園内には円形のスカイデッキや展望ウッドデッキ「コロッセオ」、開運祈願「かわらけ投げ」、願いの鐘や鍵、レストランAmaTerrace[アマテラス]などがあり、天橋立観光が楽しめる。
陸奥の松島、安芸の宮島と並ぶ日本三景の一つ。宮津湾と内海の阿蘇海を南北に隔てる幅20~170m、全長約3.6kmの細長い砂州[さす]のことで、白い砂浜には約6700本もの松が生えている。一帯は天橋立公園として整備され、「白砂青松百選」「日本の道百選」「名松百選」等に選定。陸からの眺めは北側の成相山中腹の傘松公園か、南側の文珠山頂上の天橋立ビューランドが最適。ケーブル・リフト・モノレールなどで上ることができる。砂州の途中には橋立明神や岩見重太郎仇討ちの場、与謝蕪村の句碑、与謝野寛・晶子の歌碑、命名松とみどころが点在。国特別名勝。
海が見える展望台や遊び場もあり、子どもから大人までゆっくりと過ごせる。土・日曜営業の園内の「森のカフェ」では、地元食材を使用したランチが楽しめる。地球環境や森林などについて学べる環境教育プログラム(予約制)もあり、宿泊施設やキャンプ場も併設しているため、合宿や家族旅行でも利用可能。
例年多くの人で賑わう。約6700本の松並木と白い砂、青い海、日本三景のひとつ天橋立にある海水浴場。
通称を天橋立の切戸の文殊[もんじゅ]といい、古代から智恵を授かる文殊菩薩の信仰の地として知られる古刹。本堂に秘仏の文殊菩薩像(重要文化財)を祭り、境内には室町時代造立の多宝塔(重要文化財)、鎌倉時代鋳造の鉄湯船(重要文化財)、すぐ横の連絡船乗り場の近くに智恵の輪灯籠がある。
天橋立の桟橋の脇に立つ灯籠。江戸時代には輪の中に明かりがともされ、やみを照らし文珠水道(天橋立水路)を行き来する船の標になっていたと言われている。
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