高間みずべ公園
油日岳の麓、南鈴鹿を源にした青野川の上流に整備された親水公園。豊かな緑の中を流れる青野川に堰や石段を設置し、変化のある流れをつくり出している。浅瀬では、穏やかな流れで水深も浅いため小さな子どもも楽しめる。水しぶきをあげて何度もトライしたくなるウォータースライダー「なめらだき」は、カーブを描く長さ約10mと約20mの2本あり、子どもたちの一番のお目当て。敷地内には、研修室のある管理棟、キャンプ場(テントサイト)、炊事棟や芝生広場が整備されており、バーベキューが予約なしで楽しめる。
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油日岳の麓、南鈴鹿を源にした青野川の上流に整備された親水公園。豊かな緑の中を流れる青野川に堰や石段を設置し、変化のある流れをつくり出している。浅瀬では、穏やかな流れで水深も浅いため小さな子どもも楽しめる。水しぶきをあげて何度もトライしたくなるウォータースライダー「なめらだき」は、カーブを描く長さ約10mと約20mの2本あり、子どもたちの一番のお目当て。敷地内には、研修室のある管理棟、キャンプ場(テントサイト)、炊事棟や芝生広場が整備されており、バーベキューが予約なしで楽しめる。
天平年間、勅命を受けた行基が4つの貯め池の中央に本堂を建てたのが始まり。美しく刈り込みまれたサツキが印象的な蓬莱[ほうらい]庭園は禅味豊かな観賞式枯山水庭園で、小堀遠州が築いたといわれる。サツキと白砂で大海をゆく宝船を表現しており、紅白の花で彩られる5月下旬~6月中旬が見ごろ。
見晴らしのよい丘陵地の牧場。牛舎の乳牛を見学でき、ウサギやヒツジとふれあえる。搾りたての生乳を使ったジェラートやソフトクリームも味わえる。ジェラート工房うららも併設。
明治時代の師範学校の講堂を活用したギャラリー兼工房。ウィスキー樽の灰を使うなど、独自に開発する釉薬を用いた作品作りに励む谷寛窯3代目・谷井芳山[たにいほうざん]さんのファンは多い。
信楽の長野地区にある窯元が点在する3つの坂道が、「ろくろ坂」「ひいろ壺坂」「窯場坂」と名付けられている。それぞれの道路上には、陶板の道しるべが埋め込んである。また散策路には観光客にわかりやすいようにと案内看板が設けられている。登り窯や無造作に積み上げられた陶器など、伝統が残る町並みやそこで信楽焼を製造する窯元の日常が楽しめる。
自然豊かな敷地で忍者のイロハがわかる。実際に忍者装束に身を包み(衣装代1100円)、石垣を登ったり塀際を歩いたりする忍者体験は無料。手裏剣[しゅりけん]投げは6本300円。忍者の道具や衣装を展示する博物館、からくりのある忍者屋敷もある。バーベキュー2500円~なども楽しめる。
甲賀流忍者甲賀五十三家の筆頭格「望月出雲守」の住居として元禄年間に建てられた建物。忍者自身のからくりのある住居として、日本で唯一現存する歴史的に価値のある本物の忍術屋敷。内部には、人間心理をうまくついたからくりが多く施され、甲賀忍術の奥義を記した甲賀流伝書、手裏剣等、さまざまな武器道具類が展示されている。戦乱の世に実在した忍者たち、その真の世界を本物の忍術屋敷で体感してみよう。からくりをあやつったり、鉄製の手裏剣投げどの忍者体験もできる。
ホテルやゴルフ場を備えるダイヤモンド滋賀(宿泊は1泊2食1万8900円~)に併設する立ち寄り温泉で、会員以外でも日帰り入浴が可能。山々の景観が楽しめる露天風呂が自慢。信楽焼の浴槽を備えた家族風呂や岩盤浴(各別途有料)もあり。リラクゼーション施設もある。
鈴鹿山脈の西側に広がるアウトドア施設。バンガロー10棟と電源付テントサイト13区画があるテントサイトは1区画に付きテント1張、車は1台まで駐車可能。自然を活かしたレジャー施設が点在しており、オフロードバギーやダム釣りなどが楽しめる。日帰りバーベキューは専用テーブルを利用。屋根付バーベキュー施設もある。売店では炭、薪を販売。
水口城は徳川3代将軍家光の京都上洛にあわせ、寛永11年(1634)に東海道水口宿の西に築城。その美しい水堀から碧水城[へきすいじょう]と呼ばれた。現在は出丸部分に角櫓[すみやぐら]が修景され、水口城資料館として公開している。
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