
城山史跡公園 荒砥城跡
戦国時代の山城・荒砥[あらと]城を再現したもの。受付のある四の郭から頂上の本郭まで、連郭式でつくられている。二の郭には櫓[やぐら]・兵舎があり、兵舎内の映像室では荒砥城の歴史をビデオ上映しているほか、展示室では戦国時代の出土品などを展示している。櫓や本郭からは雄大に流れる千曲川と戸倉上山田温泉街、善光寺平までのすばらしい眺めが楽しめる。
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戦国時代の山城・荒砥[あらと]城を再現したもの。受付のある四の郭から頂上の本郭まで、連郭式でつくられている。二の郭には櫓[やぐら]・兵舎があり、兵舎内の映像室では荒砥城の歴史をビデオ上映しているほか、展示室では戦国時代の出土品などを展示している。櫓や本郭からは雄大に流れる千曲川と戸倉上山田温泉街、善光寺平までのすばらしい眺めが楽しめる。
雄大な山々、悠然と流れる千曲川、そして向こう岸には戸倉上山田の温泉街。美しい景色に囲まれて、ここ白鳥園は昭和35年(1960)の開業以来、長年にわたり多くの人に愛されてきた。来館者に笑顔で過ごしてもらいたい。体を癒す温泉、信州素材の食事、親子で楽しめるイベントなど多数用意。家族で出かけてみよう。※毎月8のつく日は白鳥園の日。大人500円、65歳以上300円、その他割引あり。
戸倉上山田温泉にある日帰り入浴施設。岩風呂に寝湯、ササラ湯、信楽焼壺湯[しがらきやきつぼゆ]、露天風呂などが揃う。
聖武天皇が天平年間(729~749)に創建したといわれる真言宗の古刹。境内には重要文化財の寄棟造で茅葺の大御堂[おおみどう]があり、内陣にはこれも重要文化財の身丈3mのけやき一木造の本尊「十一面観音立像」を安置している。別名「あじさい寺」とも呼ばれ、初夏には色とりどりのあじさいが楽しめる。もみじの大木もあり、秋には紅葉も楽しめる。
千曲川のほとり、旅情豊かな上山田温泉は、先人たちが苦難の末、明治36年(1903)に開湯。以来流れ続ける良質な天然硫黄泉を利用し、大湯でもある「公衆浴場 湯元かめ乃湯」は、百年を越え地域の人々に愛され続けている。贅沢な源泉掛け流しの心地よい湯かげんは、心にも体にも潤いを与える。地域の憩いの場でもある「公衆浴場 湯元かめ乃湯」で楽しいひとときを過ごそう。
昔ながらの簡素な造り。あるものは、満々と湛えられたほんものの温泉のみ。戸倉国民温泉は、浴槽・カラン・シャワーにいたるまで、すべて100%源泉水かけ流しの放流式温泉だ。
万葉橋の袂にある「万葉超音波温泉」は近隣住民の多くが自宅風呂の代わりに利用している日帰り入浴施設。入口の券売機で料金を支払い、フロントで切符を渡す手順は、ほとんど銭湯と変わりない昔ながらのスタイル。好評なのは、浴場には種類の違う浴槽があり、すべてが源泉掛け流しであることと、風呂上りに実感できる泉質の良さ。お風呂にはシャンプー・リンスやボディソープが備え付けてあり、タオル1本で気軽に利用できる。万葉超音波温泉を一度体験したらやめられない。日々の疲れをぜひ癒しに来てみてはいかが。
カラコロの足湯は、温泉街を下駄で「カラコロ」とそぞろ歩いた際の休憩場所として、また観光客と地元の人とのコミュニケーションの場として、「水と緑と潤いのある公園」に設置されている。寒い日は足湯に浸かりながら、戸倉上山田温泉の優しい香りと温かさで、裸足の付き合いに会話を弾ませて、心も体も“ほっこり”しよう。
万葉橋のたもとに整備された公園。万葉の時代から現在まで、信濃を詠いあげた27の歌碑が並ぶ。五木ひろしさんの名曲『千曲川』の歌碑は、スイッチを押すと美しい歌声が流れる。ここを起点に文芸の里散策をスタートしてみては。
戸倉上山田温泉には、千曲川の対岸にある新戸倉温泉も含めて7カ所の外湯(共同浴場)があり、日帰り入浴を気軽に楽しめる。露天風呂やサウナ、大浴場などがある外湯もあり、浴場によって趣きも異なる。シートに各施設のスタンプを全て集めたら記念品のプレゼント。
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