湯の華銭湯 瑞祥 上山田本館
戸倉上山田温泉にある日帰り入浴施設。2つの源泉に恵まれた天然温泉を、岩風呂に寝湯、ササラ湯、信楽焼壺湯[しがらきやきつぼゆ]、露天風呂などが揃う多彩な湯船で楽しめる。
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戸倉上山田温泉にある日帰り入浴施設。2つの源泉に恵まれた天然温泉を、岩風呂に寝湯、ササラ湯、信楽焼壺湯[しがらきやきつぼゆ]、露天風呂などが揃う多彩な湯船で楽しめる。
万葉橋のたもとに整備された公園。万葉の時代から現在まで、信濃を詠いあげた27の歌碑が並ぶ。五木ひろしさんの名曲『千曲川』の歌碑は、スイッチを押すと美しい歌声が流れる。ここを起点に文芸の里散策をスタートしてみては。
つるの湯では、時間の制限を気にせずに利用できる。畳敷きの休憩スペースも無料で利用することができる。休憩スペースには、テレビや湯沸し室もあるので、利用する時はフロントまで連絡しよう。つるの湯は、温泉施設としてだけでなく憩いの場としても地域の人に親しまれている。
戦国時代の山城・荒砥[あらと]城を再現したもの。受付のある四の郭から頂上の本郭まで、連郭式でつくられている。二の郭には櫓[やぐら]・兵舎があり、兵舎内の映像室では荒砥城の歴史をビデオ上映しているほか、展示室では戦国時代の出土品などを展示している。櫓や本郭からは雄大に流れる千曲川と戸倉上山田温泉街、善光寺平までのすばらしい眺めが楽しめる。
戸倉上山田温泉には、千曲川の対岸にある新戸倉温泉も含めて7カ所の外湯(共同浴場)があり、日帰り入浴を気軽に楽しめる。露天風呂やサウナ、大浴場などがある外湯もあり、浴場によって趣きも異なる。シートに各施設のスタンプを全て集めたら記念品のプレゼント。
千曲川のほとり、旅情豊かな上山田温泉は、先人たちが苦難の末、明治36年(1903)に開湯。以来流れ続ける良質な天然硫黄泉を利用し、大湯でもある「公衆浴場 湯元かめ乃湯」は、百年を越え地域の人々に愛され続けている。贅沢な源泉掛け流しの心地よい湯かげんは、心にも体にも潤いを与える。地域の憩いの場でもある「公衆浴場 湯元かめ乃湯」で楽しいひとときを過ごそう。
あんずの古木や古民家を移築し、昔ながらのあんずの里を再現。あんずが咲き誇る様は圧巻だ。母屋にはあんずジャムなどあんずを使った特産品や、地元の芸術家による絵画などが展示されており、囲炉裏を再現した休憩所、庭園には自然石を使ったホタル水路もある。
あんずの里アグリパークのイチゴ園。水耕栽培で作られた章姫のイチゴ狩りを楽しめる。花売り場では各種鉢花を豊富に取り揃え、お買い得な価格にて販売。その他には、いろいろなみやげが揃う売店、軽食、喫茶、焼きたてパンなどがある。園内にあるみかん狩りも人気(10~1月頃)。
平安時代から姨捨[おばすて]は観月の名所として知られ、古今和歌集にも詠まれた場所。令和2年(2020)6月「月の都 千曲-姨捨の棚田がつくる摩訶不思議な月景色『田毎の月』-」は日本遺産に認定された。「田毎の月」は初夏限定の幻想的な風景。現在、約1500枚の田がある。国の重要文化的景観にも認定されており、棚田の農道を歩いて長楽寺や四十八枚田に至る散策コースもある。安全のため一般車輛の棚田エリアへの進入はできない。
屋代駅の東側、森・倉科[くらしな]地区は、一目十万本とも言われるあんずの里。開花期の3月下旬~4月上旬には「あんずまつり」が開催され、多くの花見客が訪れる。また、6月中旬から7月上旬にかけて、あんずの実の時期をむかえ、貴重な生あんずを購入できる。
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