中郷SA【上り】
常磐自動車道の北茨城ICから約5.6kmで、北茨城市に位置するサービスエリア。北茨城市は、童謡「七つの子」や「しゃぼん玉」を作詞した詩人「野口雨情」のふるさとでもある。SAには“里山”をイメージした庭園があり、雨情の代表的な詩碑が7基点在している。フードコートのおすすめは「つくば鶏チキンカツ丼」と「もやしたっぷり味噌ラーメン」。ショッピングコーナーでは、茨城や福島などの土産を多数揃えている。
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常磐自動車道の北茨城ICから約5.6kmで、北茨城市に位置するサービスエリア。北茨城市は、童謡「七つの子」や「しゃぼん玉」を作詞した詩人「野口雨情」のふるさとでもある。SAには“里山”をイメージした庭園があり、雨情の代表的な詩碑が7基点在している。フードコートのおすすめは「つくば鶏チキンカツ丼」と「もやしたっぷり味噌ラーメン」。ショッピングコーナーでは、茨城や福島などの土産を多数揃えている。
太平洋の荒波に侵食されできた大小5つの入江が連なり、高さ50mの断崖絶壁が続く。近代日本美術発展に尽力した岡倉天心が愛した地として知られ「日本の渚百選」にも選ばれている。平成26年(2014)3月には「岡倉天心旧宅・庭園および大五浦・小五浦」が国の登録記念物(名勝地・遺跡関係)に選定された。また、五浦岬公園内は一幅の日本画のような風景が広がり、必ず立ち寄りたいスポット。
太平洋に突き出す大津岬の突端にあり、名勝・五浦海岸を望むベストスポット。園内は散策路が整備されており、ベンチや屋根付きの休息所もある。晴れた日にはランチもおすすめ。また、日本美術院復元施設が公園内に設置されている。
約1.3km続く砂浜・磯原海岸のシンボル。砂浜から目と鼻の先の海中に、大きな島がぽっかりと浮かんでいる。震災の影響で以前の3分の2程度の大きさになり、樹木もなくなっている。
関東からみちのくへ向かう玄関口で、北茨城市に位置するサービスエリア。北茨城市は、童謡「七つの子」や「しゃぼん玉」を作詞した詩人「野口雨情」のふるさとでもある。SAには、“鎮守の森”をイメージした庭園があり、雨情の代表的な童謡の詩碑が6基点在している。ショッピングコーナーでは茨城や東京の土産を豊富に揃えている。フードコートでは、魚介だしが効いた「中郷ラーメン」や揚げたてサクサクの「メヒカリ定食」もぜひ味わいたい。
北茨城市にある日帰り温泉施設の「中郷温泉通りゃんせ」。大浴場は、圧注浴と気泡浴付きとがあり、男女が交替する(要確認)。露天風呂は広々とした石造りで、東屋風の屋根付きなので雨の日も安心。また夜にはライトアップされるので、幻想的な雰囲気の中で入浴が楽しめる。70畳敷きの食事処兼大広間がある。休憩ホールやテラスも備えたゆったりとした造りでくつろげる。
六角堂は天心遺跡のシンボル。岡倉天心は明治36年(1903)の5月頃、飛田周山の案内で五浦を訪れ、この地をいたく気に入り、2年後には五浦海岸の崖上に六角堂をかまえた。冬はボストン美術館勤務、夏は五浦の海を前に思索に耽るなど、国際的な活躍の拠点としたとされている。六角堂と天心が住んだ天心邸と長屋門は天心遺跡とよばれ、国の登録有形文化財に、さらに天心邸、庭園、大五浦、小五浦は国登録記念物にそれぞれ指定されている。
第1展示室は童謡『赤い靴』『七つの子』『兎のダンス』などで知られる、詩人野口雨情の書や手紙などを展示する記念室。第2展示室では北茨城市の歴史・民俗資料を展示し、常磐炭鉱資料、風船爆弾資料等を紹介している。所要30分。
ガラス体験コーナー、国内外のガラス作家の作品展示、工房で制作したガラス作品の販売等を行っている。また、施設は標高350メートルにあり、北茨城市を一望でき、四季折々の風景を楽しむことができる。
磯原海岸に面した場所に位置するグランピング施設。北関東初となる直径6mの大型ドームテントは、ブルーを基調としたインテリアが爽やかな空間を演出。前面がクリアになっており、朝日や水平線を望む絶景が楽しめる。プライベートデッキを備え、地元の新鮮食材にこだわった海の幸や山の幸のバーベキューを味わうことができる。トレーラータイプの客室もあり、最大7名宿泊できる大型タイプや、ペット同伴で宿泊できるトレーラーも用意。宿泊者は何度でも無料で利用可能な、太平洋の眺望が魅力の温浴施設「湯かっぺ」も見逃せない。
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