富良野チーズ工房
富良野の牧場で育った乳牛の新鮮な牛乳から、ワインチェダーなど7種類のチーズを製造・販売。製造過程はガラス越しに見学できる。所要30分。隣接する「富良野手づくり体験工房」では、要予約で富良野産の牛乳や農産物を原料にバター、アイスクリーム、チーズなどの手作り体験ができる(所要時間は違うので事前に確認を)。さらに「ふらのアイスミルク工房」では、富良野産の新鮮な牛乳を素材に作ったオリジナルアイスミルク、地元の野菜を生かしたジェラートも販売されている。
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富良野の牧場で育った乳牛の新鮮な牛乳から、ワインチェダーなど7種類のチーズを製造・販売。製造過程はガラス越しに見学できる。所要30分。隣接する「富良野手づくり体験工房」では、要予約で富良野産の牛乳や農産物を原料にバター、アイスクリーム、チーズなどの手作り体験ができる(所要時間は違うので事前に確認を)。さらに「ふらのアイスミルク工房」では、富良野産の新鮮な牛乳を素材に作ったオリジナルアイスミルク、地元の野菜を生かしたジェラートも販売されている。
JR富良野線旭川~美瑛~富良野間。例年6~9月頃の運行で、富良野のラベンダーなどお花畑めぐりに便利な観光列車。指定席を利用の場合は、運賃のほか指定席券840円が必要。大きくとられた窓から、雄大な自然を眺めながらの旅が楽しめる。
良質の雪と多彩なコースが広がる北の峰ゾーンと、ロングランコース主体の富良野ゾーンの2エリア全23コース。1~2月は気温がマイナス10度を下回ることもあるため、その分雪質は道内でも最上級といっていいほど。FISワールドカップの会場として名高く、エキスパートの腕試しにはもってこいのコースが揃う。とはいえ、上級者向きのコースは全体の20%程度で、ロープウェーを使えば、初級者でも上部からのロングクルージングが楽しめる。スノーボードは全面滑走可。キッズフリープログラムとして子供リフト無料を実施。
北海道の中心地に建てられた高さ4m、重さ34トンの石牌。富良野小学校の校庭に位置し、周囲にはエゾムラサキツツジやイチイなどで北海道を象った花壇があり、北海道中心標公園として整備されている。見学は自由だが、授業の邪魔にならないようにしよう。
ラフティングや熱気球係留体験フライトなどが人気。そのほか、釣りやトレッキングなどのアウトドア体験メニューも揃っている。それぞれ所要時間が違うので、予約の際に確認を。富良野産牛乳ソフトクリームやヨーグルトシェイクも販売している。
『北の国から』では蛍(中嶋朋子)の結婚式や結(内田有紀)が雪の中で祈るシーン、『優しい時間』では、勇吉(寺尾聰)が、断絶中の息子・拓郎(二宮和也)にここのお守りを贈るなど、重要な鍵として登場した。
富良野市街北側の小高い丘・清水山に広がるふらのぶどうケ丘公園内に立つレンガ造りのワイナリー。「ふらのワイン」は富良野市が経営する自治体ワイナリーで、ここでは工場での製造工程や地下の樽熟成庫、ビン熟成庫などの見学ができるほか、ワインの試飲も可能。直売店では、富良野産のブドウを使って醸造したワインを販売。ワイナリー限定販売のワインも用意。
ドラマ『北の国から』で知られる富良野在住の脚本家、倉本聰氏が主宰する富良野自然塾。ゴルフ場の跡地に植樹しゴルフコースを森に還しながら、環境に関るさまざまなプログラムを行っている。環境教育プログラム所要1時間10分~3時間。
富良野のワイン醸造の拠点となる清水山は、ふらのぶどうケ丘公園として整備されている小高い丘。園内には、富良野産のブドウを使ってワインを醸造している「ふらのワイナリー」と、ふらのワインとともに料理が楽しめる「ふらのワインハウス」があり、2つの間に、ラベンダー園が広がっている。6月中旬~7月中旬には、遊歩道を散策しながら咲き誇るラベンダーと富良野市街や十勝連峰の景観も眺められるのでおすすめだ。
富良野の郊外に広がるラベンダーの森の一画にラベンダー畑を目の前にして立つ。森の散歩で森林浴をした後は、男女日替わりの洋風と和風の大浴場や露天風呂で、無色透明の湯に浸かるのも楽しみ。和・洋室のほか、大広間や車椅子対応の客室なども揃う。レストランでは、豊富な素材を用いたメニューで富良野の味覚を堪能できる。
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