旭山公園
旭山のふもと、自然につつまれた丘陵地に広がる公園は桜の名所として知られる。桜の種類はエゾヤマザクラなど約3500本。また夏はハイキング、秋は紅葉狩りに多くの市民で賑わう。公園内には旭山公園売店や、旭山三浦庭園(有料)があり隣接する旭山動物園と合わせて家族連れに人気が高い。
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旭山のふもと、自然につつまれた丘陵地に広がる公園は桜の名所として知られる。桜の種類はエゾヤマザクラなど約3500本。また夏はハイキング、秋は紅葉狩りに多くの市民で賑わう。公園内には旭山公園売店や、旭山三浦庭園(有料)があり隣接する旭山動物園と合わせて家族連れに人気が高い。
テーブルウエアなどの生活雑貨や遊び心いっぱいのおもちゃまで、旭川で活躍するクラフト職人たちの、木のぬくもりが優しい作品のギャラリーショップ。1階には洋菓子専門店「パティスリー クレモンティーヌ」が入店している。
標高差601mに25本のコースを持つ道北最大級のスキー場。リフト料金が手頃であることから、地元だけではなく全国にファンが多い。ファミリーに最適な山麓エリア全体に広がる幅広な緩斜面、幅150mの圧雪急斜面が500m以上続く「カムイ名物」ゴールドコース、山頂付近の未圧雪エリアなど、どのレベルのスキーヤースノーボーダーでも楽しめる。山頂付近に広がる樹氷や、石狩平野を一望できる山頂からの絶景も魅力だ。
外国種の樹林が北海道で育つかを観察するため、ストローブマツやヨーロッパカラマツなどが明治31年(1898)に植栽された。現在は外国種約30種に国産種も加わり、約6000本がみごとな樹林を作る。近くには石狩川の源流のひとつ美瑛川が流れ、野鳥のさえずりも聞ける。冬期間の入林は、歩道の除雪がされていない為、かんじき等の装備が必要。
建設省が平成記念事業として、建設大臣により指定を受けた「平成記念子供のもり公園」の全国15公園のひとつ。子どもがのびのび遊べる。
動物の生き生きとした姿を見せる、独自の「行動展示」で全国から注目の動物園。トンネル型の通路から空を飛ぶように泳ぐペンギンを見ることができる「ぺんぎん館」や、300kgの巨体がプールにダイビングして泳ぎ回る「ほっきょくぐま館」、マリンウェイ(円柱水槽)をアザラシが行き交う「あざらし館」、地上17mの空中散歩を見られる「おらんうーたん館」など人気の施設が多い。水中でのカバの動きをいろいろな角度から見られる「かば館」では、ダチョウも展示している。
小説『氷点』で著名な作家・三浦綾子の文学館。『氷点』の舞台「見本林」に建っている。JR旭川駅南口から「氷点橋」「氷点通り」を車で3分、徒歩でも15分とアクセスが良い。美瑛・富良野方面からは旭川市内に向かう入口に位置しているので立ち寄り先として最適。口述筆記をしていた書斎を再現した分館もみどころ。
旭川市東端の山間にあるダム湖「ペーパンダム」周辺に整備された、旭川市21世紀の森内のキャンプ施設。2棟のバーベキューハウスや炊事場、園内に3つあるキャンプ場のなかで最も設備が充実している。テントサイトは芝生で、ダム湖を望む高台部分と湖畔側の2カ所。サイト近くには水路が走る水辺広場があり、水遊びも楽しめる。ダム湖対岸の中鶴根山山頂には、大雪山系を一望できる展望台も。
石狩川が上川盆地から石狩平野に流れ出る境に位置する峡谷。1億年以上経過したという緑泥片岩の地層を流れる川の景観が美しい。川には吊り橋が架けられ、そこから眺められるが、通行は徒歩のみで車の進入はできない。古くからこの地はアイヌの人々の聖地とされ、アイヌの伝説にまつわる奇岩やおう穴群が点在する。神居古潭では縄文時代のものとされる住居跡なども見られ、その時代の人々の生活をうかがい知ることができる。毎年秋分の日にはこたんまつりを開催。アイヌの伝統儀式、古式舞踊を通じてアイヌ文化の継承に努めている。
旭川中心街にもほど近く、市内観光スポットの1つにもなっている道の駅。館内にはフードコートとベーカリー&カフェDAPASがあり、150席にもおよぶ広々とした飲食スペースでゆっくりと食事を楽しめる。北海道産のそばを使用した「冷したぬきそば」や、野菜たっぷりの「みそラーメン」などが人気。
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