唐津神社
奈良時代に建てられたといわれる白い鳥居の神社。「唐津くんち」は唐津神社の秋季例大祭。無形文化遺産でもある。毎年11月2~4日の3日間に行なわれ、豪華絢爛な14台の曳山が街を彩る。重さ2~4トンもある赤・青・金など極彩色の見事な曳山は迫力があり、見応えがある。
- 佐賀県唐津市
- 唐津駅
2026年01月13日 00時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
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奈良時代に建てられたといわれる白い鳥居の神社。「唐津くんち」は唐津神社の秋季例大祭。無形文化遺産でもある。毎年11月2~4日の3日間に行なわれ、豪華絢爛な14台の曳山が街を彩る。重さ2~4トンもある赤・青・金など極彩色の見事な曳山は迫力があり、見応えがある。
東京駅を生んだ唐津出身の建築家「辰野金吾」が、愛弟子の田中実に設計を委ねた、「辰野式」赤レンガのモダン建築。
はるか大和時代、朝鮮へ出兵する大伴狭手彦[おおとものさてひこ]との別れを嘆き悲しんで石になってしまったという佐用姫[さよひめ]の悲恋伝説ゆかりの寺。本尊の観音像は大伴狭手彦が朝鮮から持ち帰り、佐用姫の供養のために安置したものといわれる。本堂にある寺の銅鐘(重要文化財)は口径47.5cmの朝鮮鐘。