春を彩る越前おおのひな祭り
春を彩る越前おおのひな祭り
期間2026年1月24日(土)~3月8日(日)
会場平成大野屋平蔵、道の駅 越前おおの荒島の郷
- 福井県 大野市
- 越前大野駅/北大野駅
2026年02月13日 12時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 |
晴 |
曇 |
曇 |
曇 |
曇 |
晴 |
晴 |
晴 |
| 気温 |
1°C |
0°C |
0°C |
1°C |
4°C |
6°C |
3°C |
1°C |
| 降水量 |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
| 風向き |
東 |
東 |
東 |
北西 |
西 |
西 |
東 |
東 |
JR九頭竜湖駅のログハウス風の駅舎を中心に、生産物直売所、ふれあい会館がある。恐竜の模型がお出迎えする生産物直売所では地元産の野菜100円~、九頭竜まいたけ650円~、舞茸弁当450円~などの販売をしている。ふれあい会館では福井県内のお土産品や手作りの木工品、手芸品などを販売している。郷土資料館、笛資料館にも徒歩3分と近く、ドライブ途中の休憩所として多くの人に利用されている。
縄文時代から幕末までの大野の歴史を知ることができる。特に幕末の藩政改革時の資料は充実しており、オランダの辞書、軍学書などの洋学関係の書をはじめ、帆船大野丸のレプリカなどが展示されている。大野丸は幕末の藩政改革の際、蝦夷地開拓に活躍した船で、レプリカの大きさは10分の1とはいえかなりのもの。
標高約600m、広さ2.7平方kmに及ぶ雄大な高原。大野盆地の北東に広がり、奥越高原ともよばれる。一帯には、季節を問わず使用できるスキー場があるほか、約200頭の乳牛を放牧する牧場、乳製品加工体験やスポーツができる施設、小動物園、トロン温浴施設などもあり、四季を通じて楽しめるスポットである。