タブレット純&遠峰あこ「みなと歌謡パラダイスwithユリオカ超特Q」
昭和歌謡からオリジナルまで大好評イベント
期間2026年5月3日(日)
会場名古屋市港文化小劇場
- 愛知県 名古屋市
- 港区役所駅/築地口駅/東海通駅
昭和歌謡からオリジナルまで大好評イベント
期間2026年5月3日(日)
会場名古屋市港文化小劇場
学生ランウェイついに名古屋へ上陸!
期間2026年6月13日(土)
会場COMTEC PORTBASE
港区をもっと好きになる!親子体験ツアー
期間2026年2月28日(土)
会場港防災センター、いちご収穫体験、リニア・鉄道館、名古屋港水族館ほか ※集合場所:名古屋市港区役所
明治40年(1907)開港の名古屋港発祥の地を再開発して造られた「名古屋港ガーデンふ頭」にある海洋博物館。白い帆船をイメージした「名古屋港ポートビル」の3・4階に展開する博物館で、「日本一の名古屋港」、「海を通じた交易」などのゾーンなどに分かれて、電動模型やジオラマ、体験シミュレータ、資料展示などで、国際貿易港・名古屋港を通して港や船、海などをさまざまな角度から知ることができる。なかでも船の操縦体験ができる操船シミュレータが人気で、工作教室やペーパークラフト教室なども開催している。
南極観測船ふじは、昭和40年(1965)から18年にわたって活躍し、現在は南極の博物館として当時の姿のまま、名古屋港のガーデンふ頭に昭和60年(1985)から係留されている。船内には、航海中や観測の様子を再現した展示や、南極大陸内の移動に活躍した日本初の雪上車やヘリコプターもあり、南極観測の様子にふれることができる。
北館・南館からなる、日本最大級の都市型水族館。魚類・ウミガメ・ペンギン・シャチ・イルカ・ベルーガなど、500種5万点に上る多彩な生物を展示。南館は南極への旅をテーマに、日本の海から南極の海まで5つの水域を巡る構成だ。北館では、シャチやイルカ、ベルーガなどの海の哺乳類を展示している。