KOKAMI@network vol.22『トランス』
「孤独な愛と救済」をめぐる物語
期間2026年6月4日(木)
会場JMSアステールプラザ大ホール
- 広島県 広島市
- 舟入町駅/舟入本町駅/市役所前駅(広島)駅
「孤独な愛と救済」をめぐる物語
期間2026年6月4日(木)
会場JMSアステールプラザ大ホール
海と空、温泉に癒やされる朝リトリート
期間2026年4月12日(日)
会場グランドプリンスホテル広島 小宴会場
春を彩るワークショップランチ
期間2026年5月9日(土)
会場グランドプリンスホテル広島 ステーキ&シーフード ボストン
昭和4年(1929)、大阪の大正屋呉服店が建設したもので、当時としては珍しい鉄筋コンクリートのモダンな建物だった。爆心地から170mの 至近距離で被爆。地下室を除いて全焼したが、建物としての基本的形態はとどめた。戦後は補修され、燃料会館として使用されていたが、昭和57年(1982)より、平和記念公園レストハウスとして使用され、1階には観光案内所や土産を扱う売店がある。地下室は被爆当時の姿を残し、見学もできる(要事前予約)。
原爆の被害に遭われた人々の体験記や遺影を収集・公開する国立の施設。企画展示室では、企画展を開催。毎年定めるテーマに沿って被爆体験記や追悼記をセレクトし、約30分の映像作品を制作し大型スクリーンで上映している。円周55m、高さ8mの追悼空間では、爆心地付近からみた被爆後の街並みをパノラマで表現。遺影コーナーでは、亡くなられた被爆者の名前と遺影を公開している。体験記閲覧室では、被爆体験記や被爆証言映像等の資料を閲覧・視聴できる。
旅の思い出、また旅先への土産として、地域の名産品を多数品揃え。銘菓、食料品、熊野化粧筆、石見銀山のシルバーアクセサリーまで、あなたの旅をサポート。