熊野本宮大社や大斎原の大鳥居をはじめ本宮の里が一望でき、眺望は抜群。特に桜が彩る春は格別だ。
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| 定休日 |
無休
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|---|---|
| 料金 |
無料
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| 住所 |
和歌山県田辺市本宮町高山
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| 交通アクセス |
紀勢道上富田ICから国道42・311号経由60km1時間
JR新宮駅→熊野御坊南海バス、または奈良交通バスで、バス停:本宮大社前下車、徒歩40分
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| 駐車場 |
大型バス通行不可、マイクロバスは登り口まで、普通車は上の駐車場まで行けるが、道が非常に狭い為要注意
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| 電話番号 |
0735420735
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/03/06
2026年03月06日 16時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
晴 |
曇 |
曇 |
曇 |
雨 |
| 気温 |
14°C |
16°C |
16°C |
15°C |
11°C |
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| 降水量 |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
4mm |
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| 風向き |
南南東 |
南 |
南南西 |
南 |
北西 |
高さわずか50cmの像で、平安時代の花山法皇の旅姿を偲んで彫られた石仏。記念撮影スポットとしても人気で、その愛らしい姿が訪れる人の心を癒してくれる。近くには、のどかな田園風景を一望できる東屋も。
熊野川と音無川、岩田川の合流点にある中洲で、明治時代の大洪水で流失するまで、ここに熊野本宮大社の社殿があった。現在は広い境内に、石祠を2基残すのみだが、清浄な雰囲気がかつての社地の名残りを留めている。入口には日本最大の大鳥居が立ち、春は花見の名所としても知られる。
熊野三山の一つ。鳥居から158段の石段を上ると、神門の向こうに四社殿が立つ。左から夫須美大神を祀る西御前(第一殿)、速玉大神を祀る中御前(第二殿)を合わせた相殿、その右隣に熊野造の証誠殿が立ち、主祭神の家津御子大神を祀る本殿となっている。さらに右隣の若宮(第四殿)には天照大神が祀られている。伝承によると、社殿創建は今から2020年ほど前の崇神天皇の時代。大斎原[おおゆのはら]に鎮座していたが、明治22年(1889)の大洪水で一部社殿が流失し、現在の地に遷座された。宝物殿では、『熊野本宮八葉曼荼羅』や国指定重要文化財の鉄製大湯釜などを展示。
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