-
沖縄戦で亡くなった、ひめゆりの生徒・教師の鎮魂のひめゆりの塔 -
奥がひめゆり平和祈念資料館。沖縄戦を知り学ぶことができる
「ひめゆりの塔」は沖縄戦で亡くなったひめゆり学徒のための慰霊碑。米軍の攻撃によりたくさんの生徒が亡くなった伊原第三外科壕のそばに建てられた。併設のひめゆり平和祈念資料館は沖縄戦でのひめゆり学徒隊の体験を伝える資料館。生存者の映像や手記、壕の実物大模型などを通して戦場の様子を知り、戦争や平和について学ぶことができる。
「ひめゆりの塔」は沖縄戦で亡くなったひめゆり学徒のための慰霊碑。米軍の攻撃によりたくさんの生徒が亡くなった伊原第三外科壕のそばに建てられた。併設のひめゆり平和祈念資料館は沖縄戦でのひめゆり学徒隊の体験を伝える資料館。生存者の映像や手記、壕の実物大模型などを通して戦場の様子を知り、戦争や平和について学ぶことができる。
| 営業時間 |
資料館は9時~17時25分(入館は~17時)、ひめゆりの塔は見学自由
|
|---|---|
| 定休日 |
無休(台風等で路線バス運休の場合は休館)
|
| 料金 |
ひめゆり平和祈念資料館入館大人450円
|
| 住所 |
沖縄県糸満市伊原671-1
|
| 交通アクセス |
那覇空港道豊見城ICから国道331号経由13km40分。または那覇空港から与根・糸満高架橋経由40分
ゆいレール(沖縄都市モノレール)赤嶺駅→89番系統で30分、バス停:糸満バスターミナル下車、82番系統に乗り換え15分、バス停:ひめゆりの塔前下車、徒歩すぐ。またはゆいレール(沖縄都市モノレール)旭橋駅→旭橋・那覇バスターミナルより89番系統で40分、バス停:糸満バスターミナル下車、82番系統に乗り換え15分、バス停:ひめゆりの塔前下車、徒歩すぐ
|
| 駐車場 |
周辺の土産物店の駐車場利用
|
| 電話番号 |
0989972100
|
情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/23
2026年01月29日 18時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 | - | - | - |
晴 |
晴 |
晴 |
曇 |
晴 |
| 気温 |
16°C |
19°C |
19°C |
17°C |
16°C |
|||
| 降水量 |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
|||
| 風向き |
北東 |
北東 |
北北東 |
北東 |
北東 |
沖縄本島最南端に位置し、東シナ海と太平洋を分けている。断崖の上には、灯台と展望台が立ち、見下ろすと青々とした大海原が広がる。岬の先端には昭和44年(1969)に建立された「平和の塔」が静かに立っている。近くには国指定史跡の具志川城跡があり、発掘調査と保存修理が行われている。
平和祈念公園内。沖縄戦最後の激戦地となった摩文仁の丘周辺には、その悲劇と恐怖の時代を忘れないよう、多くの慰霊碑が立ち並ぶ。丘の上には、各地に安置されていた戦没者の遺骨を納骨合祀した国立沖縄戦没者墓苑や各県の慰霊塔の碑があり、摩文仁の丘の麓には、平和・友情・師弟愛の思いを込めて建てられた3人の少年の像が立つ。そのすぐそばにあるのが沖縄師範健児之塔。沖縄戦で戦死した沖縄師範学校男子部289名と、学校長ほか職員17名が祀られている。黎明之塔は第32軍司令官・牛島満中将と軍参謀長・長勇[ちょういさむ]中将が、その最後までこもっていたという第32軍司令部壕の上に立つ。
鮮やかな色彩と味わいある質感で、沖縄の代表的な工芸品になっている琉球ガラスを一堂に集めたのがこの琉球ガラス村。ガラスタイルで覆われた建物の中にはショップやギャラリーがあり、職人の手による色とりどりの琉球ガラスが並んでいる。ガラスコップの制作体験教室も開催していて、自分だけのオリジナル作品が作れるのがうれしい。当日先着順受付(定員になり次第受付終了)。作業時間5分程度。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。