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秋の天守 -

天文4年(1535)に創建されたと伝わる。関ケ原合戦では西軍の本拠地となった。4層4階建て総塗りごめ様式の優美な天守からは岐阜城や伊吹山などが見渡せる。
| 営業時間 |
9~17時(入場は~16時30分)
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| 定休日 |
火曜(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日、12月29日~1月3日
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| 料金 |
入場200円(郷土館共通券)、高校生以下無料
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| 住所 |
岐阜県大垣市郭町2-52
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| 交通アクセス |
名神高速大垣ICから6km15分
JR大垣駅→徒歩7分
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| 電話番号 |
0584747875
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/23
2026年01月29日 00時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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動物好きな守屋が描いた動物の絵を紹介
期間2025年12月13日(土)~2026年2月8日(日)
会場大垣市守屋多々志美術館
大垣の冬を幻想的な光で彩る
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日本全国のネコたちに出会う旅へ
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会場大垣市スイトピアセンタ― アートギャラリー(学習館1階)
かつては船宿が立ち並び、多くの物資や人が桑名と大垣を往来した水門川の港跡。俳人・松尾芭蕉が奥の細道の旅を終えたむすびの地としても知られ、「蛤のふたみに別行秋ぞ」と詠み、ここから桑名へ下ったとされる。現在も当時の面影が静かに残る。松尾芭蕉が紀行文学『奥の細道』で表現した景観美を継承しつつ、往時の遺風を伝える場所として、その鑑賞上の価値が高いことから「おくのほそ道の風景地大垣船町川湊」として平成26年(2014)に国の名勝に指定された。
大垣市の中心部、約3.1万平方mもの園内に昭和34年(1959)に再建された大垣城天守閣(入場料100円、18歳未満無料)がそびえる。30種類、約200本の桜が見られる西濃きっての桜の名所で、毎年、多くの花見客で賑わう。
四季折々の美しい風景が広がる自然豊かな公園。アスレチックやバーベキュー場、テニスコートなど、アウトドア施設やスポーツ施設のほか、宿泊施設も揃い、子どもから大人まで楽しめる。自然を活かした各種体験教室を随時開催(一部要予約)。芝生広場では、遊具の貸出し(一部有料)もあり、一日中のびのびと遊べる。
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