壇ノ浦の合戦で幼い安徳天皇を抱いて入水した清盛の妻・二位の尼(平時子)の遺体は、宮島の有之浦に流れ着いたといわれる。その二位の尼を偲んで有之浦に建てられた燈籠。
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営業時間 |
見学自由
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定休日 |
見学自由
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住所 |
広島県廿日市市宮島町有之浦
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交通アクセス |
山陽道廿日市ICから国道2号経由15分。または山陽道大野ICから15分
JR宮島口駅から徒歩5分の宮島口桟橋→JR宮島航路、宮島松大観光船のフェリーで10分、下車後、徒歩5分
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電話番号 |
0829442011
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2025/05/16
2025年05月21日 18時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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天気 | - | - | - |
曇 |
晴 |
雨 |
雨 |
雨 |
気温 |
25°C |
27°C |
25°C |
23°C |
23°C |
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降水量 |
0mm |
0mm |
1mm |
3mm |
1mm |
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風向き |
南 |
南南西 |
南 |
北 |
北 |
目の前には瀬戸内海と宮島が望める「やまだ屋もみじファミリーパーク」。大きなローラー滑り台は潮風をあびながら気持ちよく滑ることができる。子どもが遊べる大型遊具だけでなく、多目的グラウンドやテニスコート、外周を歩けるウォーキングロードもあり、幅広い年代の方が利用可能。また、釣りのスポットとしても有名で、休日には防波堤沿いにたくさんの釣り人が集っている。
緑の木々を背景に、朱の色も鮮やかにそびえる五重塔の建立は、応永14年(1407)と伝えられている。高さ27m、唐様と和様の建築様式が美しく調和し、ひときわ目を引く。初層の内部は完全な唐様で、柱の上部には、金襴巻きの装飾画、壁には、極彩色の仏画が描かれている。
「もみじ饅頭」は、初代総理大臣の伊藤博文が宮島にある茶屋を訪れた際、娘の手を見て「紅葉の形をした菓子を焼いてみては」と提案したことが始まりだとされる。今では宮島の名産品として全国でも知られる銘菓。やまだ屋 おおのファクトリーでは、その「もみじ饅頭」の生餡や生地作り、焼成、包装、刻印までの工程を映像で解説。やまだ屋のもみじ饅頭全種類の製造工程をガラス越しに見学できる。予約者限定で、記念にもみじ饅頭のお土産付き。コロナ禍以降当面の間、工場見学の予約受付は団体(15名以上)のみのため注意。
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