-
宮古島市熱帯植物園
大きなガジュマルの木がこの植物園の目印。広さ約12万平方mの園内には、ガジュマルやヤシ、アジア各地から集められたさまざまな熱帯植物が約1600種、約4万本植えられている。4月上旬~6月は、沖縄県の花でもあるデイゴの並木が赤い花を咲かせ見事だ。ハイビスカスやブーゲンビリアは一年中見ることができる。
大きなガジュマルの木がこの植物園の目印。広さ約12万平方mの園内には、ガジュマルやヤシ、アジア各地から集められたさまざまな熱帯植物が約1600種、約4万本植えられている。4月上旬~6月は、沖縄県の花でもあるデイゴの並木が赤い花を咲かせ見事だ。ハイビスカスやブーゲンビリアは一年中見ることができる。
| 営業時間 |
入園自由
|
|---|---|
| 定休日 |
無休
|
| 料金 |
入園自由
|
| 住所 |
沖縄県宮古島市平良字東仲宗根添1166-286
|
| 交通アクセス |
宮古空港→車10分
|
| 電話番号 |
0980729784
|
情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/03/13
2026年03月14日 00時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 |
曇 |
曇 |
曇 |
曇 |
曇 |
曇 |
晴 |
晴 |
| 気温 |
18°C |
17°C |
17°C |
19°C |
21°C |
21°C |
19°C |
18°C |
| 降水量 |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
| 風向き |
北北東 |
北北東 |
北北東 |
北北東 |
北北東 |
北東 |
北東 |
北東 |
市街地の北方、荷川取海岸の道路沿いに立つ石柱。屋敷神、陽石、男根崇拝など様々な説があるが、有力なのが人頭税石である。人頭税とは、薩摩藩の侵略で財政が窮乏した琉球王朝が寛永14年(1637)~明治36年(1903)まで宮古島と八重山地方に課した税のことで、高さ143cmのこの石柱の高さに身長が達すると男性は粟、女性は上布の納税が義務付けられたと言われている。実際は役人の見立てで身長の判断はされていたそうだが、当時の取り立ての厳しさを後世に伝える意味で大切に保存されている。
宮古島の貝はもちろん、6000種にもおよぶ世界の珍しい貝を集めた博物館。入口を入るとすぐ目に入る巨大なオオジャコガイをはじめ、館内にはタカラガイ・ホラガイ・ヒオウギガイといった色も形もさまざまな貝が展示されている。隣接する「レストラン海宝」では、雄大な景観を一望しながら食事が楽しめる。貝細工体験コーナーあり。所要30~60分。ペット同伴の入館については要問合せ。
遠浅の波静かな浜辺で、数え切れないほどの奇岩が点在している。小さいものは、数十cm、大きなものは数mにもなる岩が、不規則に散らばり、ユニークな景観を造り出している。これらの岩には、その形から軍艦ジー、ガザミジーなどと名前がつけられているものも少なくない。またこの浜は、遠浅の干潟を利用した魚垣[ながき]または魚垣[かつ]と呼ばれる漁法が現在も行われている、数少ない場所でもある。魚垣とは遠浅の海に定置網のように石垣を積み、潮の干満を利用する漁法。満潮時に石垣内に入った魚が干潮時に取り残される仕掛けだ。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。