-
八戸市街地の中心部に位置する美術館 -
八戸市立湊中学校養護学級生徒「虹の上をとぶ船総集編II 星空をペガサスと牛が飛んでいく」1976
「出会いと学びのアートファーム」をコンセプトに、八戸ゆかりの収蔵品をはじめとした展覧会やプロジェクトを行っている。
| 営業時間 |
10~19時
|
|---|---|
| 定休日 |
火曜(祝日の場合は翌平日)
|
| 料金 |
展覧会により異なる
|
| 住所 |
青森県八戸市番町10-4
|
| 交通アクセス |
八戸道八戸ICから6km10分
JR本八戸駅→徒歩10分
|
| 電話番号 |
0178458338
|
情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/23
2026年01月28日 12時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 |
晴 |
晴 |
晴 |
晴 |
曇 |
曇 |
晴 |
晴 |
| 気温 |
-2°C |
-3°C |
-4°C |
-1°C |
1°C |
1°C |
-2°C |
-4°C |
| 降水量 |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
| 風向き |
西 |
西 |
南西 |
西 |
西 |
西 |
西南西 |
南西 |
総面積37ha(東京ドーム約8個分)の広大な敷地内に、遊園地・植物園・動物舎などがある総合レジャー施設。園内全域に約2000本の桜が植えられていて、青森県有数の桜の名所になっている。芝生広場や日本庭園、15mある縄文親子像などをソメイヨシノ、ヤマザクラ、ヤエザクラが彩っている。
縄文時代の代表的な遺跡で国指定史跡。繊細な文様をもつ優れた造形の縄文土器をはじめ、遺跡内の低湿地からは弓などの木製品が出土している。籃胎[らんたい]漆器などの漆塗りの製品が多く、この遺跡の出土品を特徴づけている。国重要文化財963点を含む出土品は、遺跡の一角にある八戸市埋蔵文化財センター是川縄文館に収蔵・展示されている。
ウミネコの繁殖地として、国の天然記念物に指定されている島。約3~4万羽のウミネコが3月頃飛来し、8月上旬頃に北へ飛び立つ。遠くから蕪島を見ると、まるで白い花が咲いているかのようだ。5月頃には菜の花が咲きはじめ、白と黄色のコントラストは見事。間近でヒナを見ることもでき、ウミネコの群れが乱舞する様は圧巻。頂に鎮座する「蕪嶋神社」は、人望・資産の”かぶがあがり”のご利益があるとして信仰を集めている。隣接する蕪島海水浴場で夏は海水浴を楽しめる。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。