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神戸ポートタワー -
神戸ポートタワー(屋上デッキ) -
展望フロア3階「Ready go round」 -
低層フロア4階「PORT TERRACE」
神戸港を象徴する、高さ108mの赤い鼓形タワー。地上約100mの屋上デッキからは、神戸の港と街や六甲山の山なみの大パノラマが一望でき、神戸空港や淡路島も見える。なお、神戸ポートタワーは国登録有形文化財。
神戸港を象徴する、高さ108mの赤い鼓形タワー。地上約100mの屋上デッキからは、神戸の港と街や六甲山の山なみの大パノラマが一望でき、神戸空港や淡路島も見える。なお、神戸ポートタワーは国登録有形文化財。
| 営業時間 |
9~23時(入場ゲート受付は~22時30分)。展望2階は~18時。低層フロア3・4階は11~21時(金・土曜、祝前日は~22時)。1・2階は10~20時
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|---|---|
| 定休日 |
無休(メンテナンス休業日、貸し切り営業の場合は除く)
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| 料金 |
入場高校生以上展望フロア+屋上デッキ1200円、展望フロア1000円。小学生以上展望フロア+屋上デッキ500円、展望フロア400円
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| 住所 |
兵庫県神戸市中央区波止場町5-5
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| 交通アクセス |
阪神高速京橋出入口から国道2号経由2km5分
JR元町駅→徒歩15分
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/02/27
2026年02月27日 16時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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メリケンパークの東端・メリケン波止場に面し、阪神・淡路大震災の悲惨さを今に伝える公園。震災で壊滅した岸壁や傾いた街灯に手を加えることなく、当時のままの状態で保存している。園内では、パネル展示により、復興の過程を知ることができる。
かつて坂本龍馬が学んだ神戸海軍操練所は、江戸末期の元治1年(1864)に、軍艦奉行であった勝海舟の建言によって、徳川幕府が神戸に設置した海軍士官養成機関、海軍工廠[かいぐんこうしょう]のこと。旧居留地の南、現在の新港町付近にあったといい、海岸通りの京橋筋南詰に大きな錨をかたどった神戸海軍操練所跡碑が立つ。諏訪山公園の海軍営の碑や、三宮神社の神戸事件跡などと併せて幕末史跡めぐりを楽しもう。
海を駆ける帆船の帆と波をイメージした白いスペースフレームの大屋根が特徴の博物館。「海から港から神戸が始まり、未来に船出する」をコンセプトに、明治元年(1868)開港の近代神戸港の「神戸開港120年記念事業」として昭和62年(1987)に開館。船の仕組みやクルーズ客船の魅力、港の施設や海・船・港の歴史と未来を体験できる。資料やジオラマ模型、映像、グラフィックなどで、海・船・港の「過去」「現在」「未来」を分かりやすく紹介。神戸港開港以来共に歩んできた川崎重工業の企業博物館「カワサキワールド」も併設。
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