錫杖を持った三体の地蔵菩薩は、三界の霊を供養する意味がある。中央の仏が少しだけ大きい。
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| 営業時間 |
拝観自由
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| 定休日 |
無休
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| 料金 |
拝観自由
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| 住所 |
京都府木津川市加茂町岩船
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| 交通アクセス |
JR加茂駅→木津川市コミュニティバス16分、バス停:岩船寺下車、徒歩10分
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/23
2026年01月27日 18時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
晴 |
晴 |
晴 |
曇 |
晴 |
| 気温 |
4°C |
9°C |
9°C |
7°C |
4°C |
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| 降水量 |
0mm |
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| 風向き |
南西 |
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北西 |
笠置へ続く古道の辻にある岩に線刻され、笠置寺本尊の弥勒磨崖仏を模したものと伝わる。目を凝らすと、体を左方に傾けた姿が見える。わらい仏を彫った伊末行文永11年(1274)の作である。
少し左に傾いた岩に彫られた穏やかにほほえむ阿弥陀三尊像。高さ約80cmの阿弥陀如来の両脇に観音、勢至菩薩が刻まれる。横には「ねむり仏」もある。永仁7年(1299)伊未行作。
京都府南端に位置する木津川市の三上山中腹にあり、聖武天皇の勅願で良弁僧正が創建したという古刹。鎌倉時代建立の五重塔(国宝)は高さ18mとそれほど高くないが、初層に裳階[もこし]を付けた姿が珍しい。本堂の木造十一面観音菩薩立像(国指定重要文化財)は、貞観期の一木造の像で大らかな作風。11月上旬から12月上旬が見頃の紅葉も格別で、10月下旬~11月上旬の「海住山寺文化財特別公開」では、五重塔内陣・本堂内特別拝観のほか本坊庭園の公開もあり、紅葉に彩られた庭園の景観が楽しめる。
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