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本堂正面
芦野公園の小高い丘の上にある。2000体の地蔵尊が安置され、旧暦6月の例大祭にはイタコの口寄せも。
| 営業時間 |
9~12時
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|---|---|
| 定休日 |
12~3月
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| 料金 |
見学無料
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| 住所 |
青森県五所川原市金木町川倉字七夕野426-1
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| 交通アクセス |
東北道浪岡ICから国道339号経由1時間
津軽鉄道芦野公園駅→徒歩15分
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| 電話番号 |
0173533282
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/23
2026年01月26日 16時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 | - | - | - |
曇 |
雪 |
雪 |
雪 |
雪 |
| 気温 |
-5°C |
-2°C |
-3°C |
-3°C |
-3°C |
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| 降水量 |
0mm |
1mm |
0mm |
1mm |
1mm |
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| 風向き |
西 |
西 |
西 |
西 |
南西 |
青森県の津軽五所川原(JR五能線五所川原駅と同じ構内)と津軽中里を結ぶ私鉄。途中には太宰治のふるさととして知られる金木町があり、「走れメロス号」の愛称の車両も。冬のストーブ列車が有名で、津軽鉄道の代名詞となっている。このほか列車にはアテンダントが乗務しており、沿線の紹介や案内などを車内で行っている。
仁太坊[にたぼう]を始祖とする津軽三味線の歴史や弦楽器、郷土芸能などを紹介している。舞台では1日5回(演奏時間:10時、11時、13時、14時、15時)、20分の生演奏があり、津軽三味線の音色を堪能できる。所要50分。事前予約があれば三味線体験もできる(30分)。
南北7km、東西5km、周囲31.4kmと青森県で3番目に大きな湖で、十三の河川が流れ込むので十三湖と言われている。また、海水と淡水が混合した汽水湖で、ヤマトシジミの生息する自然豊かな湖である。鎌倉時代から室町時代の中世に港湾都市として栄え、その跡である十三湊遺跡から当時の状況をうかがい知ることができる。
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