阿寒湖の東側、原生林の中にある。大小の岩を縫うようにしてつけられた雄阿寒岳[おあかんだけ]登山道を進むと見えてくるのは太郎湖、そこからさらに10分ほど進むと次郎湖。
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| 営業時間 |
見学自由(ただし、夜間は照明がないため見学不可)
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|---|---|
| 料金 |
見学自由
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| 住所 |
北海道釧路市阿寒町国有林2129林班
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| 交通アクセス |
道東道足寄ICから国道241号経由70km1時間10分
JR釧路駅→阿寒バス阿寒湖バスターミナル行きで1時間55分、バス停:滝口下車、徒歩15分
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| 駐車場 |
雄阿寒岳登山口広場の駐車場利用
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| 電話番号 |
0154673200
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/02
2026年01月02日 06時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 |
晴 |
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晴 |
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| 気温 |
-6°C |
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1°C |
-2°C |
-4°C |
| 降水量 |
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| 風向き |
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北北西 |
ボッケとはアイヌ語のポフケ(煮立つ)に由来する言葉で、泥や水が地中の炭酸ガスによって吹き上げられ、まるで煮立っているように見える小さな泥火山。温度は約90度もあり、灰色の泥地のあちこちで気泡が上がっている。場所は阿寒湖畔エコミュージアムセンター脇の遊歩道を数分ほど歩いたところ。
北海道最大級の面積を誇り、さまざまな施設が入る道の駅。特産品を販売する「阿寒マルシェ」や、地産地消の料理が味わえる「レストラン鶴」などのほか、平成18年(2006)11月にはインフォメーションセンター「クレインズテラス」が新築オープン。釧路産のカラマツ材を使用した温もりあふれる建物内には釧路や阿寒の特産品販売コーナーもあり、ここでしか購入できないオリジナルアイテムも揃う。そのほかにも、タンチョウの観察ができる「阿寒国際ツルセンター【グルス】」、日帰り温泉施設、宿泊・キャンプ場、パークゴルフ場、釧路湿原美術館などがある。
佐々木榮松は、亡くなるまで湿原をこよなく愛し湿原を熟知して描いた画家。その業績やひととなりに触れてもらうことを目的に平成25年(2013)に佐々木榮松記念釧路湿原美術館として開設された。釧路湿原はもちろんのこと、原野の中に発見する動植物の命の輝きを切り取り、色鮮やかに描写した佐々木榮松の作品群、絵画1点ずつにライトアップを施し、ゆったりと絵の世界観にひたれる空間をつくりあげている独特な美術館だ。
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