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明治時代の石積みが今も残されている
明治28年(1895)に建設された大型の製錬所跡。最新の近代的設備を持っていたが、わずか1年半で閉鎖された。山の斜面に石積みの遺構が残されている。
| 営業時間 |
見学自由
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| 定休日 |
見学自由
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| 料金 |
見学自由
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| 住所 |
島根県大田市大森町銀山地区
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| 交通アクセス |
山陰道仁摩・石見銀山ICから県道31号経由8km10分
JR大田市駅→石見交通世界遺産センター行きバスで28分、バス停:大森下車、徒歩25分
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| 電話番号 |
0854889950
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/02/20
2026年02月22日 06時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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高野山真言宗の寺院。見どころは本堂の向かい側にある左右の岩窟内に250体づつ安置した五百羅漢像。中央には釈迦三尊を祀る。亡くなった坑夫を弔って、明和3年(1766)まで25年ほどかけて作ったとされる。当時から、五百羅漢にお参りすれば500体の顔の中に亡くなった親や我が子を見つけることができると言われ、今でもお参りが絶えない。本堂内では創建当時から、本尊さんの下をくぐる「胎内くぐり」も体験でき、その先の本堂裏には縁切り羅漢がある。縁切りと、縁結びの両縁参りの寺院である。
河井寛次郎の内弟子として修業した森山雅夫氏が家族とともに営む窯。新作民藝とも呼ばれる温もりのある器を作り続けている。主に、地元の土と釉を用い、呉須・白釉・並釉・鉄釉等にて用の美を求めている。マグカップ3300円~、ゆのみ1100円~、急須5500円~、飯茶碗2200円~、押紋鉢2200円~、押紋皿880円~、平皿7.5寸4900円~、コーヒー碗皿3850円~、など。
江戸時代初期の銀製錬所の遺構。平成3年(1991)に発掘調査で発見され、日本に初めて伝えられた灰吹法で銀を取り出していたことがわかった。吹屋とは製錬所のことを言う。
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