パシフィコ横浜
会議センター、展示ホール、国立大ホール、アネックスホール、ノース、ホテルからなる国内最大級の複合コンベンション施設。海を臨む美しいロケーションにあり、会議やイベント、コンサート等が多数開催されている。
- 「みなとみらい駅」から徒歩8分/「馬車道駅」から徒歩17分
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会議センター、展示ホール、国立大ホール、アネックスホール、ノース、ホテルからなる国内最大級の複合コンベンション施設。海を臨む美しいロケーションにあり、会議やイベント、コンサート等が多数開催されている。
日本3大工場地帯のひとつ、京浜工場地帯の夜景を運河から眺められる日本初の工場夜景クルーズ。闇夜に妖しげに浮かぶ煙突やプラント、タンクなどの無骨な工場の夜景が印象的。
みなとみらい駅から徒歩5分、家族で楽しめるエンターテインメントショッピングセンター。「いろんな世界がここにある」というコンセプトのもと、映画、グルメ、ファッション、インテリアなど個性豊かなショップが約150店舗揃う。1階の「ハワイアンタウン」をはじめ、シネマやアミューズメントも充実。動物と触れあえる「アニタッチ」やバンダイナムコオフィシャルショップなどが揃い、一日中楽しめる。
明治5年(1872)、日本で初めて鉄道が通ったことを記念した碑。当時の横浜駅は現在の桜木町駅付近にあり、5月に横浜と品川間で仮開業、9月に新橋間まで本開業した。当時は新橋~横浜間を約53分かけて走っていた。当時の時刻表などが刻まれている。
横浜公園から象の鼻パークへ延びる大通り。周辺の官公庁の歴史的建造物と調和する、開港文化を感じさせる通りになっている。中央車道9m、歩道、植樹地帯が13.5mの通り沿いのイチョウ並木は、横浜を代表するものとしても有名。パレードなどのイベント時にも利用され、賑わいをみせている。
明治末期から大正初期にかけて造られ、横浜港のシンボルとして親しまれてきた赤レンガ倉庫が、平成14年(2002)に新しく生まれ変わり人気を集めている。煉瓦造りの三階建ての2棟が立つ。今でも鉄扉や、荷物の上げ下ろしのスロープをガラスでおおった保存階段(1号館)、波形鉄板の天井(2号館)などに創建当時のたたずまいが見られる。近代化産業遺産。
「キングの塔」と呼ばれる昭和3年(1928)建築の建物で、知事が執務する現役の庁舎としては、大阪府庁本館に次いで全国で2番目に古いもの。表面に凹凸がある茶褐色のタイルと、独自の幾何学的な装飾模様が醸し出す風格のある建物は、荘厳さを感じさせる。本庁舎6階の歴史展示室と横浜港を一望する屋上は平日の見学が可能。令和元年(2019)国指定重要文化財に指定された。毎日、日没から夏季は~22時30分、冬季は~21時まで本庁舎のライトアップを実施。
明治27年(1894)に「鉄桟橋」が竣工して以来、横浜港に欠かせない海の玄関口として位置する「横浜港大さん橋国際客船ターミナル」。「大さん橋」の名で親しまれる現ターミナルは平成14年(2002)に完成。館内には最大1100人が収容できる大型ホールやレストラン、カフェ、ショップが揃っている。屋上デッキは360度見渡せる絶好のロケーションで、横浜を象徴するみなとみらい地区の街並みや横浜ベイブリッジなどの眺望が楽しめる。多彩な光が輝く夜景もおすすめだ。
パシフィコ横浜と新港地区を結ぶ国際橋のたもとに広がる公園。夜景を見ながら歩ける海岸部分と、じっくり座って夜景観賞できる芝生広場がある。横浜港の海岸線と新港ふ頭旅客ターミナルやぷかりさん橋を発着する船を望む絶好のロケーションでありながら穴場スポットだ。
みなとみらい地区の移動に便利な水上タクシー。乗り場は横浜港大さん橋近くの象の鼻桟橋と、帆船日本丸の近くの横浜ボートパーク(横浜市西区みなとみらい2-1-1)の2つ。2つの乗り場間を約15分で運航する。時間指定の予約のほか、横浜港をめぐる遊覧コースなどもある。予約は電話もしくは公式HPから。
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