博多川端商店街
キャナルシティ博多と博多リバレインを結ぶ400mほどのアーケード街。仏壇・仏具の老舗や博多人形店から豚骨ラーメン店まで、新旧さまざまの約130ものショップや飲食店がひしめき合う。商店街の一角にある川端ぜんざい広場には、年間を通して博多祇園山笠の山笠を展示。懐かしさと新しさが心地よく溶け合い、博多情緒を今に伝えるまちだ。ぶらぶら歩きにおすすめ。
- 「中洲川端駅」から徒歩5分/「櫛田神社前駅」から徒歩6分
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キャナルシティ博多と博多リバレインを結ぶ400mほどのアーケード街。仏壇・仏具の老舗や博多人形店から豚骨ラーメン店まで、新旧さまざまの約130ものショップや飲食店がひしめき合う。商店街の一角にある川端ぜんざい広場には、年間を通して博多祇園山笠の山笠を展示。懐かしさと新しさが心地よく溶け合い、博多情緒を今に伝えるまちだ。ぶらぶら歩きにおすすめ。
ファッション性の高い東館エルガーラ、あらゆる世代へ向けた品を揃える本館で構成。本館と東館エルガーラの間のパサージュ広場にはオープンカフェなどがあり、ヨーロッパの石畳の雰囲気。全天候型なので待ち合わせスポットとしても知られている。
築65年超の5階建てアパートをリノベーションした、多目的総合スペース。ギャラリーやアトリエを使った各種イベントが充実する。紹介予約制の隠れ家バー「楽研サロン」や和食飲み屋「食道よこちょう」、ベーグル専門店「リル・ベーグル」など飲食店も入店。1階にはレンタルスペースを備える。
弘法大師空海が日本で初めて開いた真言密教の寺。真言の教えが東へ長く伝わるようにという思いを込めてこの名がついた。木造坐像としては日本最大級の福岡大仏が見もの。また、真っ暗なトンネルを抜けて地蔵菩薩に合う「地獄極楽めぐり」も体験の価値がある。
国際・文化・情報の交流拠点として開設された公民複合施設。ステップガーデンを施した緑あふれる外観や、吹き抜けの大型エントランスなど建築デザインも注目の的。福岡シンフォニーホールをはじめ、国際会議場やイベントホールなどの多目的ホールの他、福岡県の伝統工芸品常設展示場や九州・山口・アジア地域の情報を提供する文化観光情報ひろば、アクロス福岡主催・共催のコンサート、その他各種公演チケットを販売するアクロス福岡チケットセンターなど、様々な魅力あふれる施設を備えている。
博多を代表する名店や、個性あふれる飲食店が14店揃う。JR博多駅地下1階のレストラン街、JR、地下鉄等の主要交通機関に直結し、朝7時から夜11時まで営業し、利便性は抜群。
2023年8月で開園70周年を迎えた。都心からのアクセスが良く、緑に囲まれた園内はキリンやサル山など、動物園では定番の動物たちが暮らす「北園」、こども動物園がありファミリーでにぎわう「南園」、そして動物本来の生態を観察できる「アジア熱帯の渓谷エリア」に分かれている。また毎週日曜、祝日には担当飼育員による動物の生態やエサやりなどを行うZOOスポットガイドを開催している(詳細は約1週間前に公式サイトのイベント情報にて告知)。
JR九州ホールや会議室といった文化施設や「博多阪急」などから構成される博多駅博多口の駅ビル「JR博多シティ」。「アミュプラザ博多」はそのJR博多シティ内の1~10階に展開するファッション・雑貨などの個性的な約230店の専門店から成る商業施設。1~5階に九州最大の「ハンズ」、9・10階には日本最大級のレストランゾーンの「シティダイニング くうてん」、屋上庭園にはつばめ電車が走る「つばめの杜ひろば」もあり、多くの人々に親しまれている。
「ガトーフェスタ・ハラダ」や「シュガーバターの木」など人気スイーツがズラリと集うデパ地下「うまちか!」が連日にぎわう。「めんべい」プレミアムめんべいは、うに、えび、トマトバジル、チーズや、春夏限定の枝豆、レモンハーブ、秋冬限定のホワイトチョコ、キャラメルチョコ味がある。レディースやメンズ、キッズの最旬ファッションも充実。
アミュプラザ博多内の1~5階にわたるフロアには、さまざまなジャンルのグッズがずらりと並ぶ。フロアを散策しているだけでも楽しい気分に。
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