戸倉宿サクラケアパーク
山の斜面を利用した公園。園内には、ウサギやヤギなどの小動物が飼育されている。ローラー滑り台をはじめ、子ども向け遊具も充実している。また、日本最大級の天狗の像がそびえ立っていることでも有名で、別名「天狗公園」とも呼ばれている。2月下旬頃~3月上旬頃にはセツブンソウが見られる(駐車場から徒歩20分)。
- 「戸倉駅」から徒歩8分
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山の斜面を利用した公園。園内には、ウサギやヤギなどの小動物が飼育されている。ローラー滑り台をはじめ、子ども向け遊具も充実している。また、日本最大級の天狗の像がそびえ立っていることでも有名で、別名「天狗公園」とも呼ばれている。2月下旬頃~3月上旬頃にはセツブンソウが見られる(駐車場から徒歩20分)。
昔ながらの簡素な造り。あるものは、満々と湛えられたほんものの温泉のみ。戸倉国民温泉は、浴槽・カラン・シャワーにいたるまで、すべて100%源泉水かけ流しの放流式温泉だ。
有明山山麓に広がる歴史公園。古墳時代のムラを当時のままに再現した園内には、国の史跡に指定されている森将軍塚[もりしょうぐんづか]古墳や古墳の竪穴式石室などを展示する千曲市森将軍塚古墳館、長野県立歴史館などの史跡や施設がある。
あんずの里アグリパークのイチゴ園。水耕栽培で作られた章姫のイチゴ狩りを楽しめる。花売り場では各種鉢花を豊富に取り揃え、お買い得な価格にて販売。その他には、いろいろなみやげが揃う売店、軽食、喫茶、焼きたてパンなどがある。園内にあるみかん狩りも人気(10~1月頃)。
雄大な山々、悠然と流れる千曲川、そして向こう岸には戸倉上山田の温泉街。美しい景色に囲まれて、ここ白鳥園は昭和35年(1960)の開業以来、長年にわたり多くの人に愛されてきた。来館者に笑顔で過ごしてもらいたい。体を癒す温泉、信州素材の食事、親子で楽しめるイベントなど多数用意。家族で出かけてみよう。※毎月8のつく日は白鳥園の日。大人500円、65歳以上300円、その他割引あり。
万葉橋の袂にある「万葉超音波温泉」は近隣住民の多くが自宅風呂の代わりに利用している日帰り入浴施設。入口の券売機で料金を支払い、フロントで切符を渡す手順は、ほとんど銭湯と変わりない昔ながらのスタイル。好評なのは、浴場には種類の違う浴槽があり、すべてが源泉掛け流しであることと、風呂上りに実感できる泉質の良さ。お風呂にはシャンプー・リンスやボディソープが備え付けてあり、タオル1本で気軽に利用できる。万葉超音波温泉を一度体験したらやめられない。日々の疲れをぜひ癒しに来てみてはいかが。
主神は真田昌幸と長男の信之父子。さらに江戸時代にこの地を領していた仙石、松平両家の歴代藩主が祭神として奉られている。何万もの徳川の軍勢を数千人で撃退した真田の知恵や勝運にあやかろうと訪れる人も多い。
平安時代から鎌倉時代にこの地を治めた海野氏の氏神で、海野宿の鎮守でもある。境内には樹齢700年の大ケヤキがそびえ、地元出身の名力士・雷電を記念した土俵も。毎年4月の第2日曜日には例祭、11月第1日曜日には新嘗祭が行われ、いっそうの賑わいをみせる。
真田神社裏手にある大井戸。水が絶えたことがなく、上田市街地一番の深さを誇る。城の北方にある太郎山の麓まで抜け穴が通じているとの伝説がある。
現在の上田高等学校の敷地は、かつての上田藩主屋敷の跡にあたる。この屋敷は、藩政の中心施設である藩庁でもあった。同校東側の表門と、その両脇につづく土塀・濠[ほり]・土塁[どるい]は、昔の面影をよくとどめており、上田市の文化財に指定されている。表門周辺は、春から初夏にかけて、桜やつつじが美しく咲き誇る。
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