スペイン坂
PARCOから井の頭通りに続く細い坂道。人気のアパレルブランドやカフェ、飲食店、雑貨店が建ち並び歩くだけでも楽しい。
- 「渋谷駅」から徒歩6分/「神泉駅」から徒歩11分
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PARCOから井の頭通りに続く細い坂道。人気のアパレルブランドやカフェ、飲食店、雑貨店が建ち並び歩くだけでも楽しい。
渋谷スクランブル交差点の正面に立地する大型屋外ビジョン「Q’s EYE[キューズ・アイ]」が目印のランドマークビル。地下2階から8階にある「SHIBUYA TSUTAYA」は完全キャッシュレス店。仕事やカードゲームで利用できるカフェ・ラウンジ、IPエンタテインメントコンテンツが集まるIP書店、展示やイベントが頻繁に行われるなど、常に最新のカルチャーを発信している。1、2階にはスクランブル交差点を望むカフェ「スターバックスコーヒー」、7階には話題のアーティストやアニメなどのオリジナルメニューが楽しめるコラボレーションカフェも併設されている。
常に最新のトレンドを取り入れた、デザイン性の高いアイテムが常に入荷する。ベーシックなアイテムから、オフィスウェア、トレンドアイテムが全てそろう。1~3階レディス、4階がメンズフロア。
渋谷駅直結の高層複合施設「渋谷ヒカリエ」の11階にあるミュージカル劇場。「オーブ」とは「天球」「球体」を意味し、かつてあった五島プラネタリウムへの想いが込められている。渋谷の街を一望できる開放的なホワイエから客席へは宇宙船の搭乗口のような中央階段で。球形のラウンドフレームの入口をくぐれば、そこには非日常の世界が。客席数約2000席の大劇場ながら、舞台との距離は近く、迫力あるステージを楽しめる。ブロードウェイなど海外から招聘したミュージカルを中心に、話題作が多数上演されている。
「ととのう」サウナブームの立役者で『サ道』の著者・タナカカツキ氏が総合プロデュースするサウナ施設。趣向を凝らした9つのサウナ室と、頭まで浸かれる深い水風呂、針葉樹や広葉樹が植えられた2種の外気浴スペースを備える。「精進料理 醍醐」監修のプラントベースのサウナ飯を提供するレストランも併設。ワークスペースと会議室も完備した、極上の「ととのい」空間。
シックな店内に設置された、ビリヤード台の数は19台。日時によってインストラクターによるレッスン(有料)も行っているので、うまくなりたい人はチェックしよう。ワンポイントレッスンは無料。
ファッションや音楽、食等を通して渋谷のカルチャーを感じられる商業施設。なかでも屋上カフェ内にある展望台の「CROSSING VIEW[クロッシング ビュー]」は、スクランブル交差点をはじめ、渋谷の街が一望できる絶景ポイント。
渋谷・センター街にある、若者のお笑いスポットとして人気を集める劇場。平日夜開催のヨシモト∞ホールのメイン公演「ワラムゲ!」や平日午後の「渋谷よしもと 午後のお笑いライブ」をはじめ、よしもとの若手芸人を中心とした企画ライブやトークライブ、イベント、テレビ収録に加え、eスポーツイベントなども開催。観客が演者を見下ろす形状の半円形のすり鉢状劇場は、立見席も含めて定員282名と大きく、巨大なモニターなど設備も完備している。同ビル7階には、2つのステージを持つヨシモト∞ドームもある。
寛治6年(1092)に源義家と澁谷氏の祖・河崎基家によって渋谷城内に祀られたのが始まり。神社名は八幡宮ゆかりの基家の孫・渋谷金王丸常光から。朱色が鮮やかな神門と社殿は、慶長17年(1612)の建立で渋谷区指定文化財。徳川家光の乳母春日局と教育役であった青山伯耆守忠俊が、家光の三代将軍就任を祈願し、その願いが成就したことから寄進したという。境内には、江戸三名桜の1つに数えられる「金王桜」がある。源頼朝が金王丸をしのんで植えたもので、代々植え継がれ守り継がれている。
セルリアンタワー能楽堂は、世界に向けた伝統文化の発信機能を担う施設として、平成13年(2001)に開設された。能や狂言の公演を中心としているが、同時にバレエやクラシック音楽などの異文化との共演、日本の伝統芸能や演劇など、多彩な公演活動を行っており、新しい形の能楽堂として注目されている。また、見学可能日の14時30分~17時30分は、能楽堂を自由に見ることができる。予約は不要。スケジュールは公式サイトにて要確認。
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