おきうね農園
横瀬町のシンボル、武甲山の麓にある観光農園。冬から春にかけては食べ放題のイチゴ狩りが体験できる。めずらしい白イチゴの淡雪や埼玉県限定のあまりんもある。また、ここで育てた季節のフルーツや野菜を使った無添加のジェラートやミニヤギとのふれあいも楽しめる。芝桜の丘羊山公園へは徒歩12分。
- 「横瀬駅」から徒歩22分
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横瀬町のシンボル、武甲山の麓にある観光農園。冬から春にかけては食べ放題のイチゴ狩りが体験できる。めずらしい白イチゴの淡雪や埼玉県限定のあまりんもある。また、ここで育てた季節のフルーツや野菜を使った無添加のジェラートやミニヤギとのふれあいも楽しめる。芝桜の丘羊山公園へは徒歩12分。
江戸時代、秩父に入る道は「秩父往還」と総称され、熊谷と甲州を結ぶ主要道路の役割を担ってきた。街道沿いには享保年間(1716~36年)に盛んになった織物、「秩父銘仙」の問屋が軒を連ねていたという。現在では、西武秩父駅から秩父鉄道の秩父駅まで、線路の西側に並行する旧秩父往還沿いに当時の名残りが見られる。秩父を代表する養蚕農家であった松本家の3階建ての建物や、現在も醸造を続ける武甲酒造をはじめ、今も古商家が残る。
奥武蔵自然公園の山々に囲まれ、高麗川のほとりに位置する栗園。秋の栗拾いはもちろん、夏にはブルーベリー狩りも楽しめるスポットだ。ここではバーベキューやピザ焼き体験も可能で、全棟屋根付きの専用スペースが20サイトある。また、レストランも併設されている。
秩父夜祭の資料展示館。1階には現代の名工によって製作された原寸大の笠鉾と屋台を常時展示している。3Dシアターでは秩父の四季の祭を上映(所要時間約15分)、展示室ではプロジェクションマッピングによる秩父夜祭を上映し(所要時間約7分)、祭の夜の興奮が味わえる。2階には夜祭の歴史や成り立ちに関する資料が並ぶ。所要45分。
丸太組み造りの農家風の建物が目印。イチゴ、ブドウのさまざまな品種を栽培しており、フルーツ狩りが楽しめる。
江戸中期・宝暦3年(1753)創業の老舗酒蔵。杜氏をはじめ、蔵人全員が秩父在住者。武甲正宗大吟醸720ミリリットル3630円~、純米大吟醸720ミリリットル3300円~などが人気だ。「平成の名水百選」に指定された武甲山伏流水は、この醸造元の内井戸。創業当時から日本酒の仕込み水として使用され、営業時間内は容器持参で自由に持ち帰れる。酒蔵見学可(原則10人~、要予約)。40分前後の見学のなかで工程見学はもちろんだが、日本酒を知る意識についても熱く語ってくれる。いつもの自分の飲み方に合う酒の探し方など、気軽に相談してみたい(酒造りの見学は冬期間のみ)。店舗は国指定登録有形文化財。
天覧山の南麓にある曹洞宗の古刹。文亀元年(1501)に中山家勝が小庵を開いたのをはじめに、飯能地方の領主の菩提寺として栄えた。明治維新の飯能戦争で多くを焼失したが、昭和11年(1936)に現在の本堂が再建された。天覧山の傾斜を利用した池泉観賞式蓬莱庭園はツツジやサツキなど四季折々の花が咲く約1000平方mの庭園で、日本の名園百選にも選ばれている。本堂手前にある竹林も見事。
飯能市の歴史と文化を知ることができる博物館。歴史展示室は「里」「町」「山」の3つのゾーンで構成され、それぞれにおける特徴的な歴史や民俗を紹介。また、自然のビジターセンター的機能も併せ持っており、飯能河原や天覧山といった館周辺の自然の魅力を発信している。
日高市内を流れる高麗川[こまがわ]の蛇行によってつくり出された土地。日和田山から眺めると巾着の形に見えることからその名が付けられた。地元では「川原田」と呼んでおり、直径約500m、面積約22haの土地は、かつては全てが水田だった。現在は、高麗川の河岸に約500万本もの曼珠沙華が群生し、巾着田曼珠沙華公園として整備されている。9月中旬~10月中旬に見られる赤い絨毯を敷き詰めたような光景は見事。9月には巾着田曼珠沙華まつりも開催。巾着田では春の菜の花、秋のコスモス、カワセミの姿も見られ、遊歩道やふれあい広場なども整備されて散策に格好だ。
地元の特産品や銘菓、マスコットキャラクターのご当地ストラップなどを販売。飲食施設も充実している。
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