九州産業大学美術館
美術、工芸、写真、デザインなどのアート作品を収集してきた、九州産業大学のコレクションを展示する美術館。パブロ・ピカソやアンリ・マティスなどの版画があるほか、九州出身および九州と関係の深い作家による作品などを紹介。展示だけではなく、ワークショップも行い、地域の芸術、文化振興の拠点としての役割も担っている。
- 「九産大前駅」から徒歩5分/「香椎花園前駅」から徒歩15分
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美術、工芸、写真、デザインなどのアート作品を収集してきた、九州産業大学のコレクションを展示する美術館。パブロ・ピカソやアンリ・マティスなどの版画があるほか、九州出身および九州と関係の深い作家による作品などを紹介。展示だけではなく、ワークショップも行い、地域の芸術、文化振興の拠点としての役割も担っている。
天明4年(1784)、志賀島の農民甚兵衛が、大石の下から「漢委奴國王」金印を発見したと伝えられる所。能古島の也良岬を対岸に望む公園の入口には、「漢委奴國王金印発光之処」記念碑が建ち、園内には福岡の地と関係が深かった中国の古代史家で文学者でもあった郭沫若[かくまつじゃく]の詩碑や金印のレプリカ等が設置されている。卑弥呼の時代を思い起こさせる風景がそこにある。
約350万平方mの広大な敷地を誇る国営公園。春のサクラに始まり、チューリップ、ネモフィラ、バラ、コスモス、コキアと四季折々の草花が咲き誇りフラワーリレーをつなぐ。また、海を眺めながらバーベキューを楽しめたり、リスザルやカピバラとふれあえる動物の森、巨大トランポリン「くじらぐも“ふわんポリン”」などが点在。夏は西日本最大級のサンシャインプールが人気。
本殿(重要文化財)の香椎造[かしいづくり]とよばれる様式は全国でここだけ。800mにわたるクス並木参道が素晴らしい。全国16社の勅祭社の一社、平和を祈る夫婦の宮として知られ、開運厄除、安産育児などの祈願に訪れる人も多い。
綿津見[わたつみ]三神を奉祭し、「海神の総本社」を称されている。創建は明確ではないが、勝馬にそれぞれの神が祭られていたが、神功皇后三韓出兵の折、功を奏した阿曇礒良により現在の地に遷座したと伝わる。古より海の主宰神として崇敬を集めてきた。戦火で荒廃した社殿を大内義隆[おおうちよしたか]、小早川隆景[こばやかわたかかげ]らが再建。そののち黒田藩がさらに修復を加えている。春と秋の山誉祭[やまほめさい]、御神幸祭[ごじんこうさい]、歩射祭[ほしゃさい]は県指定の無形民俗文化財。
広大な敷地内に様々な施設が揃った複合パーク。幅7m、長さ300mの流れるプール、3本のドラゴンスライダー、約40種類の遊具が配置されたウォータージャングル、三つ葉のクローバー型をした森の湖プールなど趣向を凝らしたプールが特徴。
公園内には、全長20mのローラースラーダーや3つのすべり台、つり橋などがある「BIG TREE」はこどもの広場で大人気。遊具の周りはゴムでコーティングしてあるので安心。体験学習施設「ぐりんぐりん」では、亜熱帯植物や南国の蝶「オオゴマダラ」を間近で観察できる。体験学習施設「ぐりんぐりん」入館料は大人(15歳以上)100円、小人(小学生以上)50円。
日本で初めて明太子を売り出した明太子製造メーカー「ふくや」が、「もっと地域を盛り上げたい」との思いでつくった施設。明太子をはじめとした博多の食と文化を学べるミュージアムがあるほか、製造工場見学や体験工房での明太子手作り体験(要予約)もできる。明太子などを販売するショップやここでしか食べられない「ふくやの明太茶漬け」が好評の「ハクハクカフェ」が人気。2022年には文化庁「食文化ミュージアム」に認定。
志賀島は福岡近郊から玄界灘と博多湾を両手に海の中道で地続き。この海水浴場は玄界灘側に位置する。砂浜、水もきれいで遠浅になっているので、子供連れでも安心して楽しめる。博多中心部から車で1時間という立地も魅力。
園内には交通信号機や交通標識が設置されたコースで、ゴーカートに乗ることができる(4歳~小学生以下)。大きな築山の遊具もある。
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