萬福寺
宝亀年間(770~781)に創建の寺。七福神の中で唯一の日本の神様・恵美酒太神を祭る。右手に釣竿、左手に鯛を抱え、鯛はめでたいのタイと芽出るという意味があり、無病息災、家業繁栄などのめでたいことを授けてくれる。
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宝亀年間(770~781)に創建の寺。七福神の中で唯一の日本の神様・恵美酒太神を祭る。右手に釣竿、左手に鯛を抱え、鯛はめでたいのタイと芽出るという意味があり、無病息災、家業繁栄などのめでたいことを授けてくれる。
4つのゾーンのなかでも、注目はうずしおゾーンにある5m×10mの巨大水理模型。400インチのスクリーンから流れる映像と共に、幅約1.3kmの鳴門海峡を挟んで満潮と干潮が隣合わせになる自然現象や、その高低差でうず潮が発生するしくみなど、分かりやすく学習できる。子どもが楽しめる体験型展示もあるので、ぜひ立ち寄ってみて。
大宮寺の裏山に広がる梅林。鶯宿、南光、枝垂れ梅などが約450本植えられており、淡路島随一の梅の名所。例年2月中旬~3月上旬になると、あたり一帯が薄紅色と白色に染まりほのかな甘い香りが漂う。
貞観2年(860)の創建と伝わる古社。暦応3年(1340)に足利尊氏の命によって阿波から入島した細川師氏が神前で戦勝を祈願し淡路島の守護大名となった後も崇敬したという。本殿は寛永8年(1631)に建立されたもので兵庫県指定の重要文化財。4月第2日曜には、12基のだんじりが宮入する春祭りが満開の桜の下で行われる。
日本水仙三大群生地の1つ。海に面した斜面一帯に、約500万本の水仙が咲き誇る。開園は12月下旬~2月下旬(年により変動あり)。
関西からも近い南淡路の海で、イルカに触れ、一緒に泳ぐことができる。1カ月前から予約可能。見学のみの利用もでき、小さい子どもから大人まで、間近に見るイルカに癒されること間違いなし。
波静かな海に大型イカダを浮かべているため、揺れがなく足場も広々。レンタル品も充実しているので、ファミリーや初めての方でも気軽に大物釣りが楽しめる。すぐそばにキャンプ場も併設しているので、夕食を目指し釣糸を垂れるのも一興。一般イカダコース大人1万2000円(女性・子どもは8000円)、ファミリーコース4400円(子ども3300円)。
潮崎温泉を使用する日帰り温泉施設。和風のA浴室と、滑り台などが付いた洋風のB浴室がある。日替わりで男女を交替している。ボディケア、フットケアなどの施設も完備。
瀬戸内海と太平洋との潮の干満の差によって生まれる鳴門のうず潮。日々、うずの見える時間や大きさは違うが、春と秋の大潮のときには、潮流時速30km、直径30mにもなるという。この鳴門名物・うず潮をみるには、鳴門海峡に突き出たこの岬へ。岬の先端には「道の駅 うずしお IN うずまちテラス」があり、展望台や遊歩道からは、大鳴門橋とうず潮が間近に望める。
うず潮観潮船乗り場やみやげ物店が集う、うずしおドームなないろ館に隣接する足湯。鳴門海峡のうず潮のごとく水流で渦がぐるぐると発生する円形の足湯のほか、たこ壺の形をした足湯もある。
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