伊東観光番
静岡県内最古といわれる旧松原交番の建物をそのまま利用した観光案内所。館内には案内人が常駐し、湯の町散策についてのアドバイスもしてくれる。イベント情報や観光に役立つ各種パンフレットも揃えている。
- 「伊東駅」から徒歩12分
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静岡県内最古といわれる旧松原交番の建物をそのまま利用した観光案内所。館内には案内人が常駐し、湯の町散策についてのアドバイスもしてくれる。イベント情報や観光に役立つ各種パンフレットも揃えている。
伊豆高原のシンボル的な山で、お椀を伏せたような形のよい山容を伊豆高原の各地から望むことができる。山肌はカヤに覆われ、標高は580m。リフトで山頂へ登ることができ、頂上からは天城連山や富士山、海上に伊豆大島を望む、すばらしい展望が楽しめる。2月第2日曜には山焼き(12時点火)が行われ、全山が火に包まれる。
八幡野観音を中心とした、体験の里内にある陶芸体験工房。電動ろくろは32席、手びねりは120席あり、予約なしで気軽に楽しめる。1番人気の電動ろくろ体験は、全くの初めてでもスタッフが丁寧に指導してくれるので安心。手びねり体験は粘土1kgを使い、湯呑・茶碗・皿など何点でも作れる。愛犬と一緒に楽しめる、わんこプレート2500円。作品は約2カ月で送付(送料別)。所要1~2時間。
伊豆に流された日蓮上人は、現在の蓮着寺から500mほど南にある、俎岩[まないたいわ]に置き去りにされたという。その故事にちなんで祖師堂を建てたのが蓮着寺の始まり。枝が左右22mにも及ぶ境内のヤマモモの大樹は、国の天然記念物に指定されている。
城ケ崎ピクニカルコースの途中にある、地上24.9mの灯台。展望台に上ることもでき、伊豆七島や天城連山を望める。
木下杢太郎は明治、大正、昭和期の詩人・文学者で、医学者でもあった。記念館の建物は杢太郎の生家で呉服・雑貨商を営んでいた「米惣」の母屋で国登録文化財。天保6年(1835)に建てられた生家は、現存する伊東市内の民家では最も古い。館内には杢太郎の生まれた4畳半も残されており、杢太郎の詩集や評論集、自筆原稿、花のスケッチ、手紙などを展示。生い立ちコーナーには学生時代の写真があり、業績を紹介するビデオが流されている。所要15分。
ステンレススチールの外観が目を引く、現代絵画と彫刻の美術館。20世紀に制作された絵画、彫刻では「人間」をテーマとするものを中心に約1500点収蔵。ルノワール、ピカソ、ミロ、ダリ、シャガール、マティス、ウォーホルなど、20世紀の巨匠たちの大作・秀作を常設展示している。3カ月に1回、特別企画展を開催。所要40分。
大室山西側山麓にある広さ4万平方mの苑地に、約40種1000本の桜が植えられている。カンザクラ、ソメイヨシノと季節を追って咲き継ぎ、9月中旬から翌年5月まで花見ができる。敷地内には休憩舎や野外ステージ、ドッグランなどもある。
城ケ崎自然研究路のコース途中にある。海上交通安全のために設けられた灯明台の跡。
城ケ崎ピクニカルコースの途中にある、コース上一番のハイライト。真下に波が踊る入江を見てつり橋を渡る。つり橋の南に門脇灯台が立つ。
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