名立谷浜SA【上り】
上越ICと能生(のう)ICの間にあるパーキングエリア。日本海が眼前に広がる位置にあり、エリア内の建物は海の家をイメージした造りになっている。木をふんだんに使った店内は、ゆっくりとくつろげる開放的な空間。上越地方ならではのおみやげ品や、ご当地食材を使った地域色豊かなメニューを展開。フードコートでは、新潟のご当地グルメ・甘辛醤油ダレにくぐらせた「タレカツ丼」や「醤油豚骨ラーメン」が人気メニュー。地元上越の名店「御母家」の「笹だんご」は定番の新潟みやげ。
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上越ICと能生(のう)ICの間にあるパーキングエリア。日本海が眼前に広がる位置にあり、エリア内の建物は海の家をイメージした造りになっている。木をふんだんに使った店内は、ゆっくりとくつろげる開放的な空間。上越地方ならではのおみやげ品や、ご当地食材を使った地域色豊かなメニューを展開。フードコートでは、新潟のご当地グルメ・甘辛醤油ダレにくぐらせた「タレカツ丼」や「醤油豚骨ラーメン」が人気メニュー。地元上越の名店「御母家」の「笹だんご」は定番の新潟みやげ。
樹種はヨシノザクラ(ソメイヨシノ)。池のほとりや沿道をはじめ、遊園地、ゴルフ場コース内に桜が咲く。桜と湖面に写った桜並木、頂に雪を残した妙高山が美しいコントラストを描き、桜の名所として毎年多くの観光客が訪れる。
謙信公亡き後、謙信公の養子である景勝公と景虎公による跡目争いが起きたとき、景虎公がこの御館に立て籠もったことで、戦「御館の乱」の舞台となった。現在は遺構はなく、一般的な児童公園として整備されており、史跡を示す石碑が立つのみ。ブランコや滑り台などの遊具で遊ぶ子供たちを眺めながら、芝生でランチでも。
奈良春日大社の分霊を祭った神社。天徳2年(958)、春日山の山頂に創建。春日山城築城の際に鬼門鎮護の社として現在地へ移されたと伝わり、春日神社の名から春日山と呼ぶようになった。奈良春日大社の記録では、越後春日社として全国で最初に出てくる。江戸時代の春日灯篭もある。
明治23年(1890)創業の134年目を迎えたワイナリー。川上善兵衛が農民救済のために新しい産業として開園。国登録有形文化財の第一号石蔵は、現存する日本最古のワイン蔵。その他に雪室の冷気を利用した第二号石蔵(上越市指定文化財)や川上善兵資料室の見学、ブドウ畑の散策もできる。併設しているワインショップでは、無料試飲や1杯100円から有料試飲も楽しめる。おすすめワインは、和食にも相性のよい深雪花(赤・白・ロゼ各720ml 2497円)。
松平忠輝公が築いた高田城跡を利用した都市公園。4月上旬は桜、7月中旬~8月中旬には外堀一面にハスの花が咲く。園内の高田城三重櫓、石垣ではなく土塁を巡らせた外堀などは、高田城図間尺[けんじゃく]などに基づいて再現。三重櫓内の展示室には高田城略年譜、甲冑や陣笠などを展示している。所要20分。
物産販売所「雪だるま物産館」をメイン施設とし、石臼で挽く打ちたてのそばを味わえる「雪むろそば家 小さな空」。ジェラート320円、石臼挽き十割そば880円、棚田米5kg3100円。
駅のメイン施設の観光酒蔵には、よしかわ杜氏大吟醸や純米酒「天恵楽」をはじめとする自慢の酒各種、酒を使った商品が豊富に揃い、農産物直売所も併設。「ゆったりの郷」(025-548-3911)は600円で入浴可能な温泉施設。高速道への出入りや長野県や新潟方面へ向かうドライブの休憩スポットに最適だ。
上下線とも名立谷浜ICに併設された形のサービスエリア。日本海を間近に望み、晴れた日には佐渡島が見えることもある。日本海の夕景が美しく、開放的な店内の内装は海の夕日をイメージしている。北陸自動車道で唯一独立したレストランがなく、フードコートでの飲食となる。新潟のご当地グルメ「タレカツ丼」や「白エビ天そば・うどん」がおすすめ。充実したラインナップの富山みやげにも注目を。
北陸道上越ICから約15分とアクセスが良く、水質がよいで遠浅の海が人気。浜茶屋があり、オートキャンプ場も併設されている。
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