上杉謙信公像
上杉謙信公の居城として鉄壁を誇った春日山城。その中腹には、昭和44年(1969)のテレビドラマの放映にあたり制作された、城下を見下ろす謙信公の像がある。春日山城跡は国の指定史跡であり、日本百名城にも数えられている。
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上杉謙信公の居城として鉄壁を誇った春日山城。その中腹には、昭和44年(1969)のテレビドラマの放映にあたり制作された、城下を見下ろす謙信公の像がある。春日山城跡は国の指定史跡であり、日本百名城にも数えられている。
上越ICと能生(のう)ICの間にあるパーキングエリア。日本海が眼前に広がる位置にあり、エリア内の建物は海の家をイメージした造りになっている。木をふんだんに使った店内は、ゆっくりとくつろげる開放的な空間。上越地方ならではのおみやげ品や、ご当地食材を使った地域色豊かなメニューを展開。フードコートでは、新潟のご当地グルメ・甘辛醤油ダレにくぐらせた「タレカツ丼」や「醤油豚骨ラーメン」が人気メニュー。地元上越の名店「御母家」の「笹だんご」は定番の新潟みやげ。
1年中オープンのレジャープールが人気の施設。スリル満点の80m大型スライダーや水深3mの潜水用プールなどがある。その他、スケートリンク(冬季)や体育館、コンサートホール、会議室なども備える。
明治23年(1890)創業の134年目を迎えたワイナリー。川上善兵衛が農民救済のために新しい産業として開園。国登録有形文化財の第一号石蔵は、現存する日本最古のワイン蔵。その他に雪室の冷気を利用した第二号石蔵(上越市指定文化財)や川上善兵資料室の見学、ブドウ畑の散策もできる。併設しているワインショップでは、無料試飲や1杯100円から有料試飲も楽しめる。おすすめワインは、和食にも相性のよい深雪花(赤・白・ロゼ各720ml 2497円)。
松平忠輝公が築いた高田城跡を利用した都市公園。4月上旬は園内一円に桜、7月中旬から8月中旬には蓮の花が外堀一面に咲き誇る。園内には、高田城図間尺[けんじゃく]などに基づいて再現された高田城三重櫓があり1・2階は展示室、3階は展望室となっており園内を一望できる。
高田城址公園内にある高田図書館に併設された文学館。上越市出身の小説家・童話作家、小川未明の作品や生い立ちを紹介。未明と郷土上越のつながりを知り、未明童話の世界を体感し、作品にじっくり親しめる。大型スクリーンでの代表作品上映のほか、作品が生まれた時代背景についての展示、読み語りなどのイベントもある。
北陸道上越ICから約15分とアクセスが良く、水質がよいで遠浅の海が人気。浜茶屋があり、オートキャンプ場も併設されている。
松平忠輝が築いた城下町、高田。通りには雪国で見られる雁木が続き、その長さは日本一。歴史が息づく懐かしい通りをそぞろ歩こう。
天平年間(729~749)に創設された越後の国分寺。永禄5年(1562)上杉謙信の再興と伝わる。安政3年(1856)建立で、高さ25mの三重塔には十二支の彫刻が施され、伽藍は未完ながら県の文化財に指定。本堂は焼失したが、平成9年に再建された。境内には親鸞聖人が流罪生活を送った竹之内草庵があり、自作の等身大の木像が安置されている。
日本海近くに位置する水族館で、日本一のマゼランペンギン飼育数を誇る。大水槽ではマイワシの群泳やコブダイなど50種38000点の生きものを展示する。また、「日本海テラス」では大水槽と日本海の海面が一体となった絶景を眺めることができるほか、大水槽の底に設置された360度アクリルガラスの海中トンネル「うみがたりチューブ」は外からの光が差し込み、時間や季節ごとに異なった表情を見せる。
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