小田原市郷土文化館
小田原城址公園内にあり、小田原市内に存在する歴史、民俗、文化、考古、自然などの資料を収集・展示。特別展の開催や主催行事による小田原市の歴史・文化などの普及啓発もある。所要30分。
- 「小田原駅」から徒歩13分/「箱根板橋駅」から徒歩17分
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小田原城址公園内にあり、小田原市内に存在する歴史、民俗、文化、考古、自然などの資料を収集・展示。特別展の開催や主催行事による小田原市の歴史・文化などの普及啓発もある。所要30分。
8月に2品種のブルーベリー狩りを行っている。そのほか秋にはみかん(10月中旬~12月)、しいたけ(通年)、春にはたけのこ(4月中旬~下旬)などの味覚狩りを行っている。きのこ料理の炭火焼きなど旬の料理は格別。苑内には散策道もあり、相模湾も眺められる。
メイン施設である「トロピカルドーム温室」は、色とりどりの花や熱帯の植物が約300種類楽しめる。ブーゲンビリア、ハイビスカスのほか、パパイヤ、バナナなどのトロピカルフルーツも鑑賞可。特に、3~4月開花のヒスイカズラは関東では最大規模の開花数を誇る。他にも5月はバラ、6月はハナショウブ、1~3月は梅など、四季折々の花が楽しめる施設。
本丸広場にそびえる天守閣は、外観だけでなく中の展示類も一新され、映像を活用したわかりやすい歴史・文化の解説が好評。最上階からは相模湾が一望でき、よく晴れた日には房総半島まで見ることができる。
基本テーマ「生命の星・地球」のもとに、46億年にわたる地球の壮大な歴史と生命の多様性を、「地球を考える」「生命を考える」「神奈川の自然を考える」「自然との共生を考える」の4つの総合展示室と、ジャンボブック展示室でわかりやすく展示している。巨大な恐竜から豆粒ほどの昆虫まで1万点にのぼる実物標本を楽しむことができる。
年中無休24時間営業の温泉施設。毎日、湯河原の源泉から温泉をタンクローリーで運び、屋上露天風呂や明るい大浴場など、多彩な湯船にたたえている。食事処では旬の食材をふんだんに使った本格的な和食をはじめ、湯上がりにうれしいメニューが揃う。館内着でくつろげるスペースも多く、ボディケアメニューも充実している。
江戸初期の小田原藩主、稲葉一族の菩提寺で、春日局[かすがのつぼね]の墓がある。樹齢350年を超える枝垂れ桜が有名。3月下旬、緑の木々を背景に滝のように花をつける様は美しい。予約をすれば、中国風の精進料理・普茶料理も味わえる(料金:7700円、9900円、1万2100円(全て税別)、時間:12時~、4名以上~要予約)。
小田原市郊外にある自然豊かな植物公園。地形の起伏を利用して整備された梅林は、小田原フラワーガーデン、曽我梅林、小田原城址公園と並ぶ小田原市の梅の名所。季節には、樹齢90年を超える老梅が枝いっぱいに花を咲かせ迎えてくれる。梅林の周囲には、外国産の樹木や落葉樹が多くあり、秋には紅葉が楽しめる。
小田原厚木道路の下り線に設置されているパーキングエリア。富士山の眺望が美しいエリアとしても知られている。東海道の宿場町として栄えた小田原が育んだ名産品が多彩に揃う。なかでも、老舗蒲鉾店「鈴廣」の「ぷちかま」が大人気。チーズ味と明太マヨ味があり、どちらも好評だ。個別包装なので、車中でのおやつとして、また会社のバラマキみやげとしても最適。フードコートでは「福田家 横浜家系ラーメン」と小田原名産の蒲鉾を、野菜、しらすとともにかき揚げにした「小田原の蒲鉾としらすのかき揚げ丼」が人気メニュー。
生後6か月から12歳の子どもまで遊べる屋内パーク。大きなトランポリンでジャンプしたり、体を使って思いきり遊べるアスレチックなど、子どもの自由な発想を生かしたアナログ遊びができるエリアや、プロジェクションマッピングでリアルな海を再現し、本物の海に入った感覚で、魚を見つけ、追いかけ、捕まえる楽しさを味わえるデジタル遊びができるエリアなど、さまざまな遊びのコンテンツが揃っている。平日フリーパスは途中退場可能で、レストラン街で食事をしてきてから、再入場して遊ぶことも。親子で1日遊ぶことができる。
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