曳舟川親水公園
江戸時代、舟に縄をかけて人や牛馬が曳いていたことから「曳舟川」という。歴史ある場所を、水をテーマに南北約3kmにわたる親水公園に整備。水あそび場は、亀有地区(亀有図書館付近)・白鳥地区(葛飾区郷土と天文の博物館付近)・四つ木地区の3カ所にあり、どの地区にもせせらぎや屋根付きの休憩所がある。周辺の各所にベンチが置かれ木陰が多いのもポイントで、夏は水遊びをする家族で大賑わいだ。
- 「お花茶屋駅」から徒歩9分/「青砥駅」から徒歩24分
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江戸時代、舟に縄をかけて人や牛馬が曳いていたことから「曳舟川」という。歴史ある場所を、水をテーマに南北約3kmにわたる親水公園に整備。水あそび場は、亀有地区(亀有図書館付近)・白鳥地区(葛飾区郷土と天文の博物館付近)・四つ木地区の3カ所にあり、どの地区にもせせらぎや屋根付きの休憩所がある。周辺の各所にベンチが置かれ木陰が多いのもポイントで、夏は水遊びをする家族で大賑わいだ。
京成金町線柴又駅から帝釈天まで続く200mほどの通り。参道の両側には、映画『男はつらいよ』のモデルになっただんご屋をはじめ、せんべい屋、手づくり飴、川魚料理店など、江戸時代から続く店が軒を連ね、門前町の風情を楽しめる。平成30年(2018)この帝釈天参道を含む柴又が国の重要文化的景観に選定され、日本を代表する景観地として評価された。
子どもに交通ルールを学ばせることを目的とした公園。園内では本物の石炭で動くSLやN700系新幹線などのさまざまなミニ列車が運行しており、大人も子どもも楽しめる。ほかにも園内で利用できる自転車や足踏み式ゴーカート、豆自動車の無料貸出しや、実物のバスや消防車の展示など、遊びながら学べる公園となっている。
水元公園は小合溜[こあいだめ]に沿って造られたもので、東京唯一の「水郷」と呼ぶに相応しい景観を保っている。5月下旬~6月中旬は、はなしょうぶ園が見頃を迎える。水生植物園やメタセコイアの森なども見ごたえがある。
帝釈天の裏手を流れる江戸川河川敷にあり、小説『野菊の墓』や歌謡曲でおなじみ。寛永8年(1631)、対岸へ出かける村人のために利用されて以来、今日まで庶民の足として親しまれてきた。片道わずか5分の船旅だが、静かで心地よいひとときが味わえる。対岸は『野菊の墓』の舞台となった場所。野菊の墓文学碑がある西蓮寺までは、歩いて20分のところにある。途中の「野菊のこみち」には記念碑もあり、昔日をしのばせる田園風景が広がる。
平安時代末期の元暦2年(1185)、現在の葛飾区・江戸川区の全域とその周辺地域の総鎮守として創建された歴史ある神社。境内の「厳島神社」には、弁天様のお使いとして人々の願いを聴き届けるといわれる白蛇「撫で蛇様」が鎮座し、撫でることで招福開運の御利益にあずかることができる。
BBQに必要な食材や器材が揃ったセットや飲み物を販売する売店があり、手ぶらで訪れても本格的な炭火BBQが楽しめる。※完全予約制(利用月の前月1日から予約受付)。
ふれあい動物広場では、ポニー乗馬や動物とのふれあいを楽しめる。ポニーに乗れるのは中学生まで。時間は10時~11時30分、13時30分~15時。この時間に行けばかわいいポニーに乗れる。モルモットとふれあえる時間は10時~11時30分、13時30分~15時30分。園内にはミニブタ、リスザル、クジャク、ヤギ、ウサギなどもいる。交通公園のエリアでは、自転車、足踏み式ゴーカート、豆自動車、三輪車などに乗れる。交通標識にしたがって、広々した立体交差のあるコースを走ってみよう。
京成柴又駅前では、寅さんが旅立つ前に故郷柴又を振り返っている「フーテンの寅」像と、寅さんの視線の先に立つ「見送るさくら」像がお出迎え。
環状7号の奥戸五丁目交差点から700m西側へ入ったところに立つ日帰り施設。4階建ての館内は、2階が男女別に各種の機能浴槽が並ぶ大浴場と露天風呂がある浴場フロア。3階には中華レストラン、リラクゼーションルーム、マッサージルーム、カラオケルーム3室、コミックコーナー、ゲームコーナー。そして4階には350畳の食事処兼大広間、個室6室などを備えた都内最大級の内容だ。檜と大理石造りの貸切風呂も完備している。男女別の平日入浴料割引も好評。
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