古四王神社
秋田城跡の約1km南にある。創建は定かではないが、秋田城の守護神として建てられた古刹。近くには、古四王を勧請したときに湧きだしたという伝説がある霊泉、高清水がある。
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
秋田城跡の約1km南にある。創建は定かではないが、秋田城の守護神として建てられた古刹。近くには、古四王を勧請したときに湧きだしたという伝説がある霊泉、高清水がある。
秋田市の山野に見られるコナラやキタコブシなどの樹木広場や秋田の自然林、春先に咲くミズバショウの群生地、花木広場など、約250種約4000本が植えられている。散策コースもあるので、春から秋にかけて、四季折々の自然を楽しむことができる。
藤田嗣治作品を中心とする平野政吉コレクションと、秋田県民が現代の芸術を表現する場として活用できる県民ギャラリーを持つ美術館。大壁画「秋田の行事」は、平野政吉の依頼によって藤田嗣治が描いた代表作。幅20.5mの大壁画は圧巻。世界的建築家・安藤忠雄氏が設計した館には、千秋公園の四季を水庭越しに一望できる「ミュージアムラウンジ」がある。
浜田森林総合公園は、昭和44年(1969)に秋田市制80周年記念事業の一つとして開園した約107万平方mの広大な公園。4月上旬~下旬に約380本の梅の木が花を咲かせる梅林園のある梅の名所としても知られており、園内には、桜やヤマボウシを中心に12品種約650本がある花木園、ヤマブドウやアケビが植栽された木の実園、栗園、誕生の森なども。遊歩道やあずまや、テニスコート、林間広場、展望台などの施設も整備されており、市民のレクリエーションの場として親しまれている。
旧雄物川河口の秋田港に面してある「道の駅 あきた港」の施設の1つ。全高143mの総ガラス張りのタワーは秋田港のシンボルで、地上100mの展望台からは360度の展望が楽しめる。地上96mにある展望カフェのセリオンカフェでは景観を眺めながらのコーヒーが格別だ。タワー1階のセリオンガーデンには秋田のおみやげや地酒などの商品が揃い、レストランのセリオンキッチンもある。2階の多目的ホールではイベントの開催があるのでチェックを。いろいろな記念日に、カラフルなカラーでタワーがライトアップされるのも楽しみだ。
ジェットバス、サウナ、打たせ湯なども浴場内に設置された立ち寄り温泉施設。隣接する温泉旅館「秋田温泉 さとみ」の直営館にあたり、秋田駅より約4kmの立地にある。
広大な敷地内には見どころが点在。新緑と紅葉が美しい回遊式日本庭園の水心苑は、大阪万博政府出展の日本庭園を設計した田治六郎[たじろくろう]博士の遺作。6月末の菖蒲園も見事だ。芝生広場ではバーベキューやフィールドアスレチックができ、県指定天然記念物の女潟を廻る散歩も楽しめる。
遠浅で波も穏やか、澄んだ水がとてもきれいな海水浴場として期間中賑わいを見せる。男鹿半島から鳥海山まで見渡せるビーチの広さと美しさが自慢。秋田市中心部から最も近く、アクセスのよさも魅力。
JR東日本の秋田新幹線や奥羽本線、羽越本線、男鹿線の列車やリゾートしらかみが発着する秋田市の玄関口。中心市街地を核としたまちづくり「ノーザンステーションゲート秋田」の取組として、秋田県産の木材をふんだんに使い、ぬくもりを感じられる木質エリアが広がる。待合ラウンジにはオリジナルデザインの家具を設置し、観光案内所や土産店との一体的な木質空間が楽しめる。駅ビル「トピコ」にはレストランや地酒バーなど多彩な店舗が営業。
明治45年(1912)、秋田銀行本店本館として建設。外観はルネサンス様式を基調としたれんが造り、内部はバロック様式を取り入れた造りで、建物全体が国指定重要文化財に指定されている。館内には、秋田出身の版画家・勝平得之[かつひらとくし]の作品を展示する記念館などがある。所要30分。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。