若返りの水
県道4号でむつ市街から恐山へ向かい、20分ほど走ったところにあるヒバ林の麓から、木の樋を伝わり流れ出ている冷水。1杯飲めば10年、2杯飲めば20年、3杯飲めば死ぬまで若返ると伝えられる。参詣前に立ち寄りたい。
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県道4号でむつ市街から恐山へ向かい、20分ほど走ったところにあるヒバ林の麓から、木の樋を伝わり流れ出ている冷水。1杯飲めば10年、2杯飲めば20年、3杯飲めば死ぬまで若返ると伝えられる。参詣前に立ち寄りたい。
沼のほとりに広がる憩いの場で春に約400本の桜が咲く花見の名所。珍しい緑色の桜・ギョイコウ(御衣黄)、500株のチューリップやツツジなど鮮やかな色彩が公園内を包み込む。
天然記念物に指定されている北限の猿を見学できる野猿公苑の隣にある道の駅。昔ながらの製法で、今もなお作られている焼芋を店頭で販売している。その他、地元のお年寄り達の手作り味噌もお土産としておすすめ。近隣には「コミュニティセントー脇野沢温泉」もあり、疲れた体を癒すことができる。
釜臥山は標高約878mの下北半島で一番高い山。山頂付近に展望台があり、晴れた日には八甲田山や灯台の立つ尻屋埼、北海道の山並みなど、360度の眺望が楽しめる。むつ市街の夜景も美しく、蝶が羽を広げたように浮かびあがることから、その夜景は「光のアゲハチョウ」と呼ばれ、一般社団法人夜景観光コンベンション・ビューローの「世界夜景遺産」国内第1号の一つにも認定されている。
下北半島の脇野沢港と津軽半島の蟹田港を結ぶむつ湾フェリー。好奇心旺盛なイルカがフェリーと併走することがあるので、運がよければイルカウオッチングができる。期間は4月中旬~6月がチャンス。
むつ市川内町の中央を流れる川内川は、下北半島で最も水量豊富な川で、瀬や淵、滝など、変化に富んだ渓谷美が楽しめる。渓流沿いには全長4.4kmにわたって遊歩道が続き、滝見台、八ツ橋、下戸ケ淵[げとがふち]などのみどころが点在。吊り橋のあじさい橋、大滝を正面から眺められるセキレイ橋など途中3カ所に橋があり、ヒバ造りの休憩所も整備されている。
津軽海峡を望む高台に立つ。地球環境と科学技術をテーマに、自然の不思議や科学の面白さを体験できる。日本初の原子力船むつを紹介するメモリアルコーナーや人工竜巻などの展示が興味深い。イベントも行う。所要30分。
明治3年(1870)、新潟から海路をたどって藩士達が上陸した地のひとつが大湊大平浦(現、大湊新町)である。石碑は会津鶴ケ城の石垣に使用されている慶山石を用い、会津若松市を望む方角に設置されている。碑文の揮ごうは会津松平家第13代当主松平保定氏によるもの。
「芦崎湾潮干狩り」は陸奥湾内にある「芦崎」と呼ばれる砂嘴(さし)で、毎年一度4月中旬~5月上旬までの土・日曜、祝日に行われる、むつ市の春の風物詩だ。開催日は毎年変わるので要確認。
奥薬研温泉、湯ノ股川渓谷沿いにある無料の露天風呂・かっぱの湯は、男女別に簡単な脱衣所があるだけで、野趣あふれる雰囲気が楽しめる。入浴は自由だが、男女別の利用時間がある(男:7~9時、11時10分~13時、15時10分~17時、女:9時10分~11時、13時10分~15時)。自然環境保護のため、石鹸やシャンプーの利用は不可。近くに石積みの露天風呂が男女別にある、夫婦かっぱの湯(奥薬研修景公園内・有料)もある。
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